最終列車 【すとぷり】
楽曲情報
最終列車 歌莉犬 作詞ななもり。 作曲るぅと
「最終列車」の歌詞打ち。
莉犬くんの1stフルアルバム「タイムカプセル」から〔最終列車〕の歌詞です。
※このタイピングは「最終列車」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(さいしゅうれっしゃむかえるほーむ ぼくは)
最終列車迎えるホーム 僕は
(かけては いけない かんじょうを このこえで)
欠けては いけない 感情を この声で
(つたえた)
伝えた
(holy snow... precious word... wow...)
holy snow... precious word... wow...
(wow yeah wow yeah)
wow yeah wow yeah
(なりゆき はなのない)
ナリユキ 華のない
(ひびをすごしていた)
日々を過ごしていた
(ゆきさき しらない)
ユキサキ 知らない
(れーるじょうのれっしゃ)
レール上の列車
(「もうだめだ」なにもかも)
「もうダメだ」何もかも
(ごみばこにすてたら)
ゴミ箱に捨てたら
(なにかがかわるかな)
何かが変わるかな
(さむさがこころまでしみてくる)
寒さが心まで沁みてくる
(そのたいくつに(たいくつに))
その退屈に(退屈に)
(あたらしいたいようがのぼって(のぼって))
新しい太陽が昇って(昇って)
(おともいろもないぼくのげんじつは)
音も色も無い僕の現実は
(たったいっしゅんできみへとおちた)
たった一瞬で君へと落ちた
(つもるゆきとかして)
積もる雪溶かして
(「すき」をこえにして つたえたくて)
『好き』を声にして 伝えたくて
(ためらってとじこめた ちいさなゆうき)
躊躇って閉じ込めた 小さな勇気
(きみのこころには とどかないけれども)
君の心には 届かないけれども
(それでも ささやかなひびに)
それでも ささやかな日々に
(きみが えがおくれるから)
君が 笑顔くれるから
(それでよかったはずなのに)
それで良かったはずなのに
(ゆきがやまないのはなぜですか)
雪が止まないのは何故ですか
(きみはふいになにもいわず)
君は不意に何も言わず
(たださびしさだけのこして)
ただ寂しさだけ残して
(ぼくのせかいから すがたをけしていってしまった)
僕の世界から 姿を消して行ってしまった
(なんどがめんを(がめんを))
何度画面を(画面を)
(みかえしてもつかないつうち)
見返してもつかない通知
((つかないままで))
(つかないままで)
(はやりだすきもちとはうらはらに)
逸りだす気持ちとはウラハラに
(せかいじゅうがぼくをおいていく)
世界中が僕を置いていく
(たいせつなものは)
大切なものは
(いつでも このてを)
いつでも この手を
(のばせる ばしょには)
伸ばせる 場所には
(ないんだ なくせば)
無いんだ 失くせば
(とどかない)
届かない
(あきらめかけていたそのとき)
諦めかけていたその時
(せかいに ひかりが)
世界に 光が
(やどり おとといろさき)
宿り 音と色咲き
(あざやかに このきょり)
鮮やかに この距離
(もういちどてばなすまえに)
もう一度手放す前に
(「すき」はこえにして つたえなくちゃ)
『好き』は声にして 伝えなくちゃ
(ほんのふたもじさえ とどかないから)
ほんの二文字さえ 届かないから
(きみのこころにも きこえるこのきょりで)
君の心にも 聞こえるこの距離で
(おもいは いまつたえなくちゃ)
想いは 今伝えなくちゃ
(きっと こうかいするんだ)
きっと 後悔するんだ
(あたたかさにいっぽちかづき)
暖かさに一歩近付き
(そのひざしにゆきがとけだして)
その陽射しに雪が溶けだして
(la la la)
La La La
(くちにしてそのことばを)
口にしてその言葉を