掌
※このタイピングは「掌」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
「鬼滅の刃」
プレイ回数111 歌詞かな939打 -
SNOW MIKU 2026
プレイ回数29 歌詞かな1021打 -
銀の龍の背に乗って
プレイ回数1932 歌詞かな930打 -
中島みゆきさんのヘッドライト・テールライトです。
プレイ回数48 歌詞かな532打 -
ポリスピカデリー氏の5作目
プレイ回数19 歌詞かな912打 -
中島みゆきさんの糸です。
プレイ回数4.1万 歌詞かな521打 -
中島みゆき
プレイ回数3111 歌詞かな969打 -
ZARD 23th.シングル
プレイ回数35 歌詞688打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(なんとちいさなこのてのひらであろうか)
なんと小さなこの掌であろうか
(わずかばかりのみずでさえもこぼれて)
わずかばかりの水でさえもこぼれて
(なんとつめたいこのてのひらであろうか)
なんと冷たいこの掌であろうか
(わずかばかりのすなでさえもこぼれて)
わずかばかりの砂でさえもこぼれて
(なんでもできるとみらいをほこっていたのは)
何でも出来ると未来を誇っていたのは
(ちいさなてのひらのしょうねんのころだけだった)
小さな掌の少年の頃だけだった
(このてのひらでささえるなにかがあろうか)
この掌で支える何かがあろうか
(ひれふすじめんにりょうのてのひらをつくいがいに)
ひれ伏す地面に両の掌をつく以外に
(このてのひらでまもれるなにかがあろうか)
この掌で守れる何かがあろうか
(うたれるわがみをりょうのてのひらでかばういがいに)
打たれる我が身を両の掌でかばう以外に
(ほかにはないのかうまれたことのやくめは)
他にはないのか生まれたことの役目は
(ほかにはないのかこのてのひらのしごとは)
他にはないのかこの掌の仕事は
(なんでもできるとみらいをほこっていたのは)
何でも出来ると未来を誇っていたのは
(ちいさなてのひらのしょうねんのころだけだった)
小さな掌の少年の頃だけだった
(わたしのやつれたてのひらに)
私のやつれた掌に
(ひざしよまだなにをめいずるか)
陽射しよまだ何を命ずるか
(わたしのやつれたてのひらに)
私のやつれた掌に
(ひざしよまだなにをめいずるか)
陽射しよまだ何を命ずるか