Monopolize 【ころんくん】
楽曲情報
Monopolize 作詞蝶々P 作曲蝶々P
「Monopolize」の歌詞打ち。
ころんくんの1stフルアルバム「アスター」から〔Monopolize〕の歌詞です。
※このタイピングは「Monopolize」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はだしでたたずむみずぎわのおんどに)
裸足で佇む水際の温度に
(からまるおもいがまたねつをおびてく)
絡まる想いがまた熱を帯びてく
(まようゆえにもてあました)
迷う故に持て余した
(かんじょうのあいだから)
感情の間から
(のぞくぼくのかなしみさえ)
覗く僕の悲しみさえ
(だきしめてしまえたら)
抱きしめてしまえたら
(そっとやさしくさすように)
そっと優しく刺す様に
(なんどもむねをつらぬいた)
何度も胸を貫いた
(いたみのこえをしりたくて)
痛みの声を知りたくて
(きみへとてをのばす)
君へと手を伸ばす
(たとえばだれかがきえてしまうとして)
例えば誰かが消えてしまうとして
(さいごのおもいになにをいえばいいでしょう)
最後の想いに何を言えば良いでしょう
(あたりまえをとおりすぎて)
当たり前を通り過ぎて
(みていないふりをして)
見ていない振りをして
(つたいおちるしんじつさえ)
伝い落ちる真実さえ
(ごまかしてきたのかな)
誤魔化してきたのかな
(たしかにのこるこうかいが)
確かに残る後悔が
(なんどもきみのなをよんで)
何度も君の名を呼んで
(とじたせかいのただしさと)
閉じた世界の正しさと
(いきるいみをさがす)
生きる意味を探す
(くるしくなるのがこいであるなら)
苦しくなるのが恋であるなら
(ぼくはそれでかまわないから)
僕はそれで構わないから
(あふれだすこのなみだもまた)
溢れ出すこの涙もまた
(いとしいとおもえますように)
愛しいと思えますように
(そっとやさしくさすように)
そっと優しく刺す様に
(なんどもむねをつらぬいた)
何度も胸を貫いた
(いたみのこえをしりたくて)
痛みの声を知りたくて
(ぼくはぼくになった)
僕は僕になった
(ただひとことをけんめいに)
ただ一言を懸命に
(しんのぞうからさけぶんだ)
心の臓から叫ぶんだ
(だれかのなかでしにたくて)
誰かの中で死にたくて
(いきをはいてあいをこめて)
息を吐いて愛を込めて
(きみへとてをのばす)
君へと手を伸ばす