氷中花
※このタイピングは「氷中花」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | マリリン | 964 | G | 1.0 | 91.7% | 898.7 | 953 | 86 | 27 | 2026/04/06 |
関連タイピング
-
マジカルミライ 2020 セトリ
プレイ回数193 歌詞1514打 -
中島みゆき
プレイ回数1332 歌詞かな728打 -
マジカルミライ 2020 セトリ
プレイ回数102 歌詞かな769打 -
中山美穂 & WANDS
プレイ回数1019 歌詞763打 -
銀の龍の背に乗って
プレイ回数2217 歌詞かな930打 -
ZARD両A面シングル 星のかがやきよ/
プレイ回数209 歌詞1025打 -
Noz.氏のオリジナル曲 2025年4月4日投稿
プレイ回数30 歌詞1471打 -
「マジカルミライ 2026」楽曲コンテスト 準グランプリ
プレイ回数43 歌詞2188打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(だれにもたよらずつよくうたうことにあこがれ)
誰にも頼らず強く歌うことに憧れ
(なさけないほどなにひとつかなわぬじぶんをしる)
なさけないほど何ひとつ叶わぬ自分を知る
(だれにもあまえずにうたういさぎよさにあこがれ)
誰にも甘えずに歌う潔さに憧れ
(きょうかいせんのかさなりがいたいまちでうずくまる)
境界線の重なりが痛い街でうずくまる
(なつだったよねだきあったのは)
夏だったよね抱き合ったのは
(あすをおもわずむさぼるように)
明日を思わずむさぼるように
(なつだったよねうしなったのは)
夏だったよね失ったのは
(わけもわからずただまっていた)
わけもわからずただ待っていた
(もうなかないもうよばないこうかいのしかくもない)
もう泣かないもう呼ばない後悔の資格もない
(じょうをもたないはなのようにこおりのなかたっている)
情を持たない花のように氷の中立っている
(ゆめをみてたそれはだれにでもゆるされるたからものだ)
夢を見てたそれは誰にでも許される宝物だ
(とびたつことにぶきようなにんげんにとってさえも)
飛び立つことに無器用な人間にとってさえも
(あふれかえるゆめどれもこれもとどきそうですてがたくて)
溢れかえる夢どれもこれも届きそうで捨て難くて
(おきざりにしてきづかないいちばんだいじなものに)
置き去りにして気付かない一番大事なものに
(なつだったよねまちがったのは)
夏だったよね間違ったのは
(いっしゅんのいまとえいごうのみらい)
一瞬の今と永劫の未来
(なつだったよねほしかったのは)
夏だったよね欲しかったのは
(もうもどらないいっしゅんのいま)
もう戻らない一瞬の今
(なんてつめたいねつだろうしゃくねつもじょうねつも)
何て冷たい熱だろう灼熱も情熱も
(きみのないなつならばこおりのなかさいている)
君の無い夏ならば氷の中咲いている
(なつだったよねだきあったのは)
夏だったよね抱き合ったのは
(あすをおもわずむさぼるように)
明日を思わずむさぼるように
(なつだったよねうしなったのは)
夏だったよね失ったのは
(わけもわからずただまっていた)
わけもわからずただ待っていた
(もうなかないもうよばないこうかいのしかくもない)
もう泣かないもう呼ばない後悔の資格もない
(じょうをもたないはなのようにこおりのなかたっている)
情を持たない花のように氷の中立っている
(きみのないなつならばこおりのなかさいている)
君の無い夏ならば氷の中咲いている