アジカン 星の夜、ひかりの街
楽曲情報
星の夜、ひかりの街 歌ASIAN KUNG-FU GENERATION 作詞RACHEL 作曲後藤 正文
10thアルバム「プラネットフォークス」8曲目
※このタイピングは「星の夜、ひかりの街」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きみがくらしているまちにもぐらふぃてぃだらけのろじうらの)
君が暮らしている街にも グラフィティだらけの路地裏の
(かれがまいくをにぎったよるにもぼくらがはみだしたそのわけも)
彼がマイクを握った夜にも 僕らがはみ出した その訳も
(かのじょがぺんをはしらせたひびにものーとのきれはしをきみがひろって)
彼女がペンを走らせた日々にも ノートの切れ端を君が拾って
(そこにつらなったおもいがきょうきみのむねのなかにだってあるでしょう)
そこに連なった思いが 今日 君の胸のなかにだってあるでしょう
(それをあたためててばなさないでよみかえしてみて)
それを温めて 手放さないで 読み返してみて
(あこがれるはいえんどあたしにはかけないけどこれしかないんですよ)
憧れるハイエンド 私には書けないけど これしかないんですよ
(だからもっとつないでよすてーじもまいくもはくしゅもなくても)
だからもっと繋いでよ ステージもマイクも拍手も無くても
(あたまのなかはずっとこれだけだよ)
頭の中はずっとこれだけだよ
(かんたんにかわっちまったなんていうなってば)
簡単に 変わっちまったなんて言うなってば
(むだなんかないけどおりじなるだってない)
無駄なんか無いけど オリジナルだって無い
(いんぷっとしてまたあうとぷっと)
インプットしてまたアウトプット
(1000ねんとちょっとつづくことばでみなさがしてるよるべとwayout)
1000年とちょっと続く言葉で 皆探してる 寄る辺とWay out
(いつだってかいてかいてしょうか)
いつだって書いて書いて消化
(このかんじょうがほんものだってしょうめいした)
この感情が 本物だって証明した
(つたなくてもつまらなくてもふではしらせる)
拙くてもつまらなくても 筆 走らせる
(あのころぼくらませたkids)
あの頃 僕らませたkids
(いやほんでふさいだみみゆうぐれのふなだまりすわるきみに)
イヤホンで塞いだ耳 夕暮れの船だまり 座る君に
(このきょくきかせたいきっとかしはたてがき)
この曲 聴かせたい きっと歌詞は縦書き
(そのこえをたしかめていまへやのすみできみがなげく)
その声を確かめて 今 部屋の隅で君が嘆く
(それはかげりだけどあかりみたい)
それは陰り だけど、明かりみたい
(ただしくないけどふせいかいじゃないさきみはひかり)
正しくないけど 不正解じゃないさ 君はひかり
(このこえがきこえるかいよふけになってほしがつどっている)
この声が聞こえるかい? 夜更けになって星が集っている
(あってないようなどうきかたるほどでもないすとーりー)
あってない様な動機 語る程でもないストーリー
(かやのそとでみるしょーびずいうだけならふりーここうのくろおび)
蚊帳の外で見るショービズ 言うだけならフリー孤高のクロオビ
(topnotchだれよりりっちひとりぼっちひかりあるみち)
top notch, 誰よりリッチ、ひとりぼっち、光ある道
(どのみちわかりゃしねえのすいっちおん)
どのみちわかりゃしねぇのスイッチ オン、
(はんわらいでぼうかんするふいっち)
半笑いで傍観する不一致
(まるでakonのろんりーやめかたしらねえmonkey)
まるでakonのロンリー やめ方知らねぇMONKEY
(とまるせいちょうきひがみこんじょう)
止まる成長期、僻み根性
(きこえないこえまるでなみのおとかっさいのこえのこるいろこく)
聴こえない声まるで波の音 喝采の声、残る色濃く
(あこがれもあたえていこう)
憧れも、与えていこう
(なにをかえようかわらずいこうあたりまえをはなでわらおう)
何を変えよう、変わらず行こう 当たり前を、鼻で笑おう
(かこにおわれようとはしりきる)
過去に追われようと走り切る
(じょうしきのそとがつごういいやっといきできるおもいどおり)
常識の外が都合いい やっと息できる思い通り
(いまやらないときえていくどうき)
今やらないと消えていく動機
(そのこえをたしかめていまへやのすみできみがつづる)
その声を確かめて 今 部屋の隅で君が綴る
(それはひかりくらやみのあかりみたい)
それはひかり 暗闇の明かりみたい
(ただしくないけどふせいかいじゃないことばはひかり)
正しくないけど 不正解じゃない 言葉はひかり
(このこえがきこえるかいよふけになってまちがひかっている)
この声が聞こえるかい? 夜更けになって街が光っている
