青春病
楽曲情報
青春病 歌藤井風 作詞藤井風 作曲藤井風
藤井風さんの青春病です!
※このタイピングは「青春病」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
へでもねーよ/藤井風
プレイ回数1170 歌詞かな734打 -
藤井風のきらり歌詞タイピングです。
プレイ回数394 歌詞1135打 -
藤井風 「ガーデン」
プレイ回数4088 歌詞かな952打 -
プレイ回数1472 歌詞908打
-
音楽の副教本に掲載されたようです
プレイ回数5357 歌詞かな852打 -
藤井風さんのアルバム収録曲です。
プレイ回数1712 歌詞かな830打 -
風さんの歌声も歌詞も優しい気持ちになります
プレイ回数1172 歌詞かな374打 -
藤井風さんの曲です!まじでこの曲好き
プレイ回数1323 歌詞かな777打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(せいしゅんのやまいにおかされはかないものばかりもとめて)
青春の病に侵されはかないものばかり求めて
(いつのひかこなになってちるだけ)
いつの日か粉になって散るだけ
(せいしゅんはどどめいろせいしゅんにさよならを)
青春はどどめ色青春にサヨナラを
(やめたあんなことあのひでもうやめた)
ヤメタあんなことあの日でもうヤメタ
(とおもってたでもちがったぼくは)
と思ってたでも違った僕は
(じぶんがおもうほどつよくはなかった)
自分が思うほど強くはなかった
(むりだたちきってしまうなんてむりだ)
ムリだ断ち切ってしまうなんてムリだ
(とおもってたでもちがったぼくは)
と思ってたでも違った僕は
(じぶんがおもうほどよわくはなかった)
自分が思うほど弱くはなかった
(きみのこえがきみのこえがあたまかすめてはあせる)
君の声が君の声が頭かすめては焦る
(こんなままじゃこんなままじゃ)
こんなままじゃこんなままじゃ
(ぼくはここでいきたえる)
僕はここで息絶える
(とまることなくはしりつづけてきた)
止まることなく走り続けてきた
(ほんとうはそんなふうにおもいたいだけだった)
本当はそんな風に思いたいだけだった
(ちょっとすすんでまたちょっとさがっては)
ちょっと進んでまたちょっと下がっては
(きづけばもうくらいそら)
気付けばもう暗い空
(せいしゅんのやまいにおかされはかないものばかりもとめて)
青春の病に侵されはかないものばかり求めて
(いつのひかこなになってちるだけ)
いつの日か粉になって散るだけ
(せいしゅんはどどめいろせいしゅんにさよならを)
青春はどどめ色青春にサヨナラを
(そうかけっきょくはみなつながってるから)
そうか結局は皆繋がってるから
(さびしいよねくるしいよねなんて)
寂しいよね苦しいよねなんて
(じぶんをなだめてるひまなんてなかった)
自分をなだめてる暇なんてなかった
(きみのこえがきみのこえがぼくのなかでさけびだす)
君の声が君の声が僕の中で叫びだす
(みみすませばみみすませばなにもかもがよみがえる)
耳すませば耳すませば何もかもがよみがえる
(とまることなくはしりつづけていけ)
止まることなく走り続けていけ
(なにかがぼくにいつでもせかすけど)
何かが僕にいつでもせかすけど
(どこへむかってはしりつづけんだっけ)
どこへ向かって走り続けんだっけ
(きづけばまたあけるそら)
気付けばまた明ける空
(むじょうのみなもがなみたてばためいきまじりのあさやけが)
無常の水面が波たてばため息交じりの朝焼けが
(いつかはきえゆくみであればこだわらせるなばちあたりが)
いつかは消えゆく身であればこだわらせるな罰当たりが
(きれどきれどまとわりつくどろのうずにいきてる)
切れど切れどまとわりつく泥の渦に生きてる
(このからだはさきもみえぬねつをもてあましてる)
この体は先も見えぬ熱を持て余してる
(のざらしにされたばしょでただただようけだものに)
野ざらしにされた場所でただ漂うけだものに
(こころうばわれたことなどいちどたりとないのに)
心奪われたことなど一度足りとないのに
(せいしゅんのきらめきのなかにえいえんのひかりをみないで)
青春のきらめきの中に永遠の光を見ないで
(いつのひかこなになってしるだけ)
いつの日か粉になって知るだけ
(せいしゅんのはかなさを)
青春のはかなさを