歌詞タイピング「花と虫」
楽曲情報
花と虫 歌スピッツ 作詞草野 正宗 作曲草野 正宗
スピッツの、こちらの曲の歌詞タイピングです!
Title: Lyrics Typing 「Hana to Mushi」
こんにちは!キムチです。今回は、歌詞タイピングで、スピッツの「花と虫」です。実際にCDや各配信サイトで曲を聴きながら、タイピングするのもいいですね。私も、実際にこの曲を聴きながらこのタイピングを制作しました。この曲は、アルバム「見っけ」に収録されています。なお、タイピング画面のトップページにアルバムの写真を出しています(写真をクリックするとAmazonの商品ページに飛びます)。2019年制作の曲です。いい曲ですよね~。
今後も、続々スピッツの歌詞タイピングをあげていきます!ご期待ください!今までの、スピッツの歌詞タイピングもよろしくお願いします。
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※このタイピングは「花と虫」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(おとなしいはなさくせぴあいろのじゃんぐるで)
おとなしい花咲く セピア色のジャングルで
(いつものはねひろげてとぶのもあきあきしてたんだ)
いつもの羽広げて飛ぶのも 飽き飽きしてたんだ
(きたへふくかぜにからだをゆだねてたら)
北へ吹く風に 身体を委ねてたら
(いたくてもきもちのいいせかいがそのさきにはひろがっていた)
痛くても気持ちのいい世界が その先には広がっていた
(おわりのないあおさがぼくをちいさくしていく)
終わりのない青さが 僕を小さくしていく
(つみでぬれたひとみやかくしていたきずさえも)
罪で濡れた瞳や 隠していた傷さえも
(あたらしいあさにおびえた)
新しい朝に怯えた
(それはゆめじゃなくめくるめくときをたべて)
それは夢じゃなく めくるめく時を食べて
(いつしかたいせつなはなのことまでわすれてしまったんだ)
いつしか大切な花のことまで 忘れてしまったんだ
(ちまたのうわさじゃうまれこきょうのじゃんぐるは)
巷の噂じゃ 生まれ故郷のジャングルは
(ひえたさばくにのまれそうだってさかすかにこころゆれるけど)
冷えた砂漠に呑まれそうだってさ かすかに心揺れるけど
(おわりのないあおさのゆうわくにあらがえずに)
終わりのない青さの 誘惑に抗えずに
(とまらなかったあゆみでじゃりのおとにこごえて)
止まらなかった歩みで 砂利の音にこごえて
(あたらしいあさにまみれた)
新しい朝にまみれた
(「はなはどうしてる?」つぶやいてかみしめる)
「花はどうしてる?」つぶやいて噛みしめる
(おさないひのきおくをはらいのけて)
幼い日の記憶を払いのけて
(おわりのないあおさはおわりがあるあおさで)
終わりのない青さは 終わりがある青さで
(きづかないふりしながらうしろはふりかえらずに)
気づかないフリしながら 後ろは振り返らずに
(おわりのないあおさがぼくをちいさくしていく)
終わりのない青さが 僕を小さくしていく
(つみでぬれたひとみやかくしていたきずさえも)
罪で濡れた瞳や 隠していた傷さえも
(あたらしいあさにおびえた)
新しい朝に怯えた
(さわやかなあたらしいあさにまみれた)
爽やかな 新しい朝にまみれた