デジャヴ/まふまふ
楽曲情報
デジャヴ 歌まふまふ 作詞まふまふ 作曲まふまふ
まふまふさんの『デジャヴ』です
作詞.まふまふ
作曲.まふまふ
編曲.まふまふ
作曲.まふまふ
編曲.まふまふ
※このタイピングは「デジャヴ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はいきがすそれとかいりなく)
排気ガス それと乖離無く
(ちゅうにういてさまよってあいにまく)
宙に浮いて 彷徨って 愛に巻く
(よていちょうわでこていそうばせい)
予定調和で固定相場制
(つがいよそおいきどったきょうまで)
番装い気取った今日まで
(そりゃあいじゃないというまたあいはないという)
そりゃ愛じゃないという また愛はないという
(たりないねがいいがい)
足りない願い以外
(そうやってわんとないておしまい)
そうやってワンと鳴いて御仕舞
(こわしてなおしこわして)
壊して直し 壊して
(そしててもとにあまったあいのぱーつ)
そして手元に余った哀のパーツ
(それはこうかなこころのあな)
それは高価な心の穴
(きっとにどとはもどせなそうだな)
きっと二度とは戻せなそうだな
(「きみはふつうじゃない」)
「君は普通じゃない」
(ぼくはふつうじゃない)
ボクは普通じゃない
(ずれていたのはいつからだったっけな)
ズレていたのはいつからだったっけな
(まどわくはめこむきゅうきょうか)
窓枠はめ込む九教科
(うそついてまでわらわせたいちょーく)
嘘ついてまで笑わせたいチョーク
(こんなくうそなせかいなら)
こんな空疎な世界なら
(くるってしまっていられそうだ)
狂ってしまっていられそうだ
(ねえなんでなんですきかって)
ねえ なんでなんで 好き勝手
(はやりやみたくあいして)
流行り病みたく愛して
(きたいかんみまんあいがんのーかうんと)
期待感未満 哀願ノーカウント
(かくていかしゅうじんのじれんま)
確定化 囚人のジレンマ
(みつばいのしんぞうこういがんぼうとりまいたしんきろう)
密売の心臓 行為 願望 取り巻いた蜃気楼
(いやおうないこうかいどうだいのうないどうだい)
否応ない後悔 どうだい 脳内 どうだい
(わからないんだよなんでなんでよ)
わからないんだよ なんで なんでよ
(ほうていないのないふもったばちがいのかんかくはしゅじんこう)
法定内のナイフ持った 場違いの感覚は主人公
(ふるえるきみはきょひはんのうはさきはじょうみゃくにつづいていく)
震える君は拒否反応 刃先は静脈に続いていく
(このひとみがうずいたのはきしかんだらけのせい)
この瞳が疼いたのは 既視感だらけの生
(どらまにありそうなあいはたくさんあった)
ドラマにありそうな愛はたくさんあった
(まにあわせにちょうどいいですね)
間に合わせにちょうどいいですね
(さよならのかおはまるでいんしょうなくて)
さよならの顔はまるで印象なくて
(じゅしんできずにすなあらしがふいてこっけい)
受信できずに砂嵐が吹いて 滑稽
(ゆうやけこやけでまたあした)
夕焼け小焼けでまた明日
(やくそくしゅくだいわすれたものがち)
約束 宿題 忘れた者勝ち
(そうしてこんやもせかいから)
そうして今夜も世界から
(こぼれおちてしまいそうだ)
零れ落ちてしまいそうだ
(ねえなんでなんですきかって)
ねえ なんでなんで 好き勝手
(かたむいたしょうがいにひじょうとう)
傾いた生涯に非常灯
(ひこうとうひこうおいるらいたー)
非行 逃避行 オイルライター
(こうないのばくだんばらまいて)
口内の爆弾バラまいて
(ひみつりばいばいとうかこうかんやじうまのばせい)
秘密裡 売買 等価交換 野次馬の罵声
(いやおうないこうかいどうだいのうないどうだい)
否応ない後悔 どうだい 脳内 どうだい
(こわがるんでしょうなんでなんでよ)
怖がるんでしょう なんで なんでよ
(ほうていないのないふもってしょうらいをきんとうにさばいた)
法定内のナイフ持って 将来を均等に捌いた
(たかいせいふくまできこなしたやつからじゅんばんにたおれていく)
高い制服まで着こなした奴から 順番に倒れていく
(きょうもぼくをむしばむのはきしかんだらけのせい)
今日もボクを蝕むのは 既視感だらけの生
(きょむじじょうめあたらしいものはないや)
虚無 二乗 目新しい物はないや
(これいじょうまあたらしいものはないや)
これ以上 真新しい物はないや
(せんぼうれんじょうめいもうさくそう)
羨望 恋情 迷妄 錯綜
(ほんしょうけいしょうみらいえいごう)
本性 警鐘 未来永劫
(そうぞうこうそうそうぞうはんちゅうにすぎない)
創造 構想 想像 範疇にすぎない
(さいぎしんきょえいしんこうはい)
猜疑心 虚栄心 交配
(そんざいのしょうめいすみでも)
存在の証明済みでも
(だれかれかまわずせんさくそうさ)
誰彼構わず 詮索 操作
(どこをさがせどあいはけつぼうすくいはない)
どこを探せど 愛は欠乏 救いはない
(ゆがむみらいにおててをちょうだい)
歪む未来に御手々を頂戴
(みにあまるでじゃヴにさいなまれ)
身に余るデジャヴに苛まれ
(こころはどこにすてよう?)
心はどこに捨てよう?
(ねえなんでなんですきかって)
ねえ なんでなんで 好き勝手
(はやりやみたくあいして)
流行り病みたく愛して
(きたいかんみまんあいがんのーかうんと)
期待感未満 哀願ノーカウント
(かくていかしゅうじんのじれんま)
確定化 囚人のジレンマ
(みつばいのしんぞうこういがんぼう)
密売の心臓 行為 願望
(とりまいたしんきろう)
取り巻いた蜃気楼
(いやおうないこうかいどうだいのうないどうだい)
否応ない後悔 どうだい 脳内 どうだい
(あいしているんでしょなんでなんでよ)
愛しているんでしょ なんで なんでよ
(なんでなんでなんでなんで)
なんで なんで なんで なんで
(ぼくらはどうやっていきるの?)
ボクらはどうやって生きるの?
(しょせんせんきゅーめりーばっどえんど)
所詮センキュー メリーバッドエンド
(うまれりゃおおかたはでぃすとぴあ)
生まれりゃ大方はディストピア
(このひとみがうずいたのはきしかんだらけのせい)
この瞳が疼いたのは 既視感だらけの生
