弱肉共食
楽曲情報
弱肉共食 歌ハルカ(CV.堀江瞬) 作詞DECO*27 作曲DECO*27
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※このタイピングは「弱肉共食」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(どうしてはなれてくの)
どうして はなれてくの?
(ねえどうしてぼくのせいなの)
ねえどうして ぼくのせいなの?
(いおうとしたことばがひきょうだねってぼくをわらう)
言おうとした言葉が 「ひきょうだね」ってぼくをわらう
(どうしてこわれてくの)
どうして こわれてくの?
(ねえどうしてかわらないでよ)
ねえどうして 変わらないでよ
(いおうとしてやめたらだめだねっておこるくせに)
言おうとしてやめたら 「ダメだね」っておこるくせに
(だれでもできることぼくにもできたらな)
だれでもできること ぼくにもできたらな
(ちがってたはずのみらいはふびょうどうにこいをした)
ちがってたハズの未来は 不平等にこいをした
(ひめいをしていたひめいをしていた)
悲鳴をしていた 悲鳴をしていた
(あいされるじゃくしゃになりたかった)
愛される弱者になりたかった
(ひていをしていたひていをしていた)
否定をしていた 否定をしていた
(どうしてもたしかめてみたかった)
どうしても確かめてみたかった
(あっはっはぼくにきづいて)
あっはっは ぼくに気付いて
(あっはっはだれかきづいてよ)
あっはっは だれか気付いてよ
(まちがっていたのはぼくだった)
間ちがっていたのはぼくだった
(そうぼくだったんだ)
そう、ぼくだったんだ
(いいよぼくのせいだ)
いいよ ぼくのせいだ
(もういいよはずれだから)
もういいよ ハズレだから
(きのうをくりかえしてあきらめってだいじだけど)
昨日をくり返して あきらめって大事だけど
(いいよよくないけど)
いいよ よくないけど
(もういいよおもってないけど)
もういいよ 思ってないけど
(しろうとしたところでまたいやってかおをするなら)
知ろうとしたところで またイヤって顔をするなら
(くるってるってほめてくれた)
くるってるって ほめてくれた
(ありがとうがんばるよ)
ありがとうがんばるよ
(どれくらいつづけたらぼくはひとになれる)
どれくらい続けたらぼくはヒトになれる?
(ぎせいをしていたぎせいをしていた)
ぎせいをしていた ぎせいをしていた
(ぼくのこどくはのぞまれていたんだ)
ぼくのこどくは望まれていたんだ
(かこうをしていたかこうをしていた)
下降をしていた 下降をしていた
(すたーといちがちがうままはじまった)
スタート位置がちがうまま始まった
(あっはっはぼくにきづいて)
あっはっは ぼくに気付いて
(あっはっはだれかきづいてよ)
あっはっは だれか気付いてよ
(まちがっていたのはぼくだった)
間ちがっていたのはぼくだった
(そうぼくだったんだ)
そう、ぼくだったんだ
(ひとつふたつかさねたってまたすぐくずされて)
ひとつふたつ重ねたって またすぐくずされて
(いないものいらないものどこかでいきているの)
いないもの いらないもの どこかで生きているの?
(ひめいをしていたひめいをしていた)
悲鳴をしていた 悲鳴をしていた
(あいされるじゃくしゃになりたかった)
愛される弱者になりたかった
(ひていをしていたひていをしていた)
否定をしていた 否定をしていた
(どうしてもたしかめてみたかった)
どうしても確かめてみたかった
(ぎせいをしていたぎせいをしていた)
ぎせいをしていた ぎせいをしていた
(ぼくのこどくはのぞまれていたんだ)
ぼくのこどくは望まれていたんだ
(かこうをしていたかこうをしていた)
下降をしていた 下降をしていた
(すたーといちがちがうままはじまった)
スタート位置がちがうまま始まった
(あっはっはぼくにきづいて)
あっはっは ぼくに気付いて
(あっはっはだれかきづいてよ)
あっはっは だれか気付いてよ
(まちがっていたのはぼくだった)
間ちがっていたのはぼくだった
(そうぼくだった)
そう、ぼくだった
(あっはっはぼくにきづいて)
あっはっは ぼくに気付いて
(あっはっはだれかきづいてよ)
あっはっは だれか気付いてよ
(まちがっていたのはぼくだった)
間ちがっていたのはぼくだった
(そうぼくだったんだ)
そう、ぼくだったんだ