いつかの夏祭り
楽曲情報
いつかの夏祭り 歌SOARA 作詞滝沢 章 作曲滝沢 章
SOARA「いつかの夏祭り」
ツキプロ ALIVE 「SOARA」の曲です!
※このタイピングは「いつかの夏祭り」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数43 歌詞1001打
-
プレイ回数21 歌詞652打
-
プレイ回数54 歌詞かな961打
-
柿原徹也さんの「君はどう思ってるの」です。
プレイ回数198 歌詞1252打 -
ヒプノシスマイクのMCネーム18人分 記号抜き
プレイ回数1439 英字126打 -
プレイ回数21 歌詞1106打
-
柿原徹也さんの「パンドラ」です。
プレイ回数178 歌詞かな852打 -
プレイ回数17 歌詞かな928打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ぼんやりとうかぶまつりのともしびが)
ぼんやりと浮かぶ 祭りの灯火が
(ひとかげのむれをゆらしてる)
人影の群れを揺らしてる
(ささぶねうかべたすきとおったみずべで)
笹舟浮かべた透き通った水辺で
(あわいひかりまう)
淡い光舞う
(ふるやどをかこむくもったゆけむりと)
古宿を囲む曇った湯けむりと
(やたいからのぼるおおきなくも)
屋台から昇る大きな雲
(ゆかたのすそあげてわらうきみとたわむれた)
浴衣の裾上げて笑う君と戯れた
(なつのこえなびいてく)
夏の声なびいてく
(あのとしはずっとふたりだった)
あの年はずっと2人だった
(くつひもみたいにむすばれて)
靴紐みたいに結ばれて
(ゆうぐれのかぜふくころにおもいめぐる)
夕暮れの風 吹く頃に 思い巡る
(さいたさいたよぞらにもえて)
咲いた 咲いた 夜空に燃えて
(なごりみせてきえてゆくはなに)
名残り見せて消えてゆく花に
(とおくとおくまばたくひとみ)
遠く 遠く 瞬く瞳
(わすれないよおとがとぎれても)
忘れないよ 音が途切れても
(わたあめくわえたまるいよこがおに)
綿あめくわえた丸い横顔に
(つめたいあきびんをふれさせた)
冷たい空きビンを触れさせた
(おどろいたひょうしにてばなしたふうせん)
驚いた拍子に手放した風船
(さかみちころがって)
坂道転がって
(いつかのなつもおなじような)
いつかの夏も同じような
(いたずらかわしてはしゃいだね)
イタズラ交わしてはしゃいだね
(うちあげのあいずきこえたらまどをあけて)
打ち上げの合図 聞こえたら 窓を開けて
(さいたさいたなないろのわが)
咲いた 咲いた 七色の輪が
(こどうにかさなってちるはなに)
鼓動に重なって散る花に
(とおくとおくつぶやくことば)
遠く 遠く 呟く言葉
(とどかないでよぞらにまぎれた)
届かないで夜空に紛れた
(まぶたとじてもうつるひかりに)
まぶた閉じても映る光に
(それぞれのおもいでだいて)
それぞれの思い出抱いて
(きみもどこかでみているのかな)
君もどこかで見ているのかな
(おぼえてるといいな)
覚えてるといいな
(さいたさいたよぞらにもえて)
咲いた 咲いた 夜空に燃えて
(なごりみせてきえてゆくはなに)
名残り見せて消えてゆく花に
(とおくとおくまばたくひとみ)
遠く 遠く 瞬く瞳
(わすれないよくもがながれても)
忘れないよ 雲が流れても
(さいたさいたなないろのわが)
咲いた 咲いた 七色の輪が
(こどうにかさなってちるはなに)
鼓動に重なって散る花に
(とおくとおくえがいたひびを)
遠く 遠く 描いた日々を
(わすれないよおとがとぎれても)
忘れないよ 音が途切れても