主のつばさにのって
※このタイピングは「主のつばさにのって」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いつかはそらをとべる)
いつかは空を飛べる
(そんなゆめをみていたあのころ)
そんな夢を見ていたあの頃
(あるきつづけけっしてとべずにいた)
歩き続け決して飛べずにいた
(じぶんのつばさはないときづいていた)
自分のつばさはないと気づいていた
(しゅのつばさにのりまいあがるそらは)
主のつばさにのり舞い上がる空は
(いまかぜをうけてはばたきつづける)
いま風を受けてはばたき続ける
(はてしないじゆうのなかですすんでゆく)
はてしない自由の中で進んでゆく
(よろこびたたえよう)
よろこびたたえよう
(おおぞらのかなたから)
大空の彼方から
(あがめようしゅのみなを)
あがめよう主の御名を
(こころからとこしえに)
心からとこしえに
(いのちをあたえるため)
命を与えるため
(いつもそばにいてくれるために)
いつもそばにいてくれるために
(かみのみこはあのひいのちをすて)
神の御子はあの日いのちを捨て
(わたしのかわりにつみをせおっていた)
私の代わりに罪を背負っていた
(しゅのじゅうじかのいみうまれくるいみを)
主の十字架の意味うまれくる意味を
(いまきざみつけてゆだねつづけてく)
いまきざみつけてゆだね続けてく
(ちからあるみうでのなかですすんでゆく)
力ある御腕の中で進んでゆく
(ひろがるだいちから)
広がる大地から
(ほめうたをささげよう)
ほめ歌をささげよう
(たたえようしゅのみなを)
たたえよう主の御名を
(たからかにとこしえに)
高らかにとこしえに
(よろこびたたえよう)
よろこびたたえよう
(おおぞらのかなたから)
大空の彼方から
(あがめようしゅのみなを)
あがめよう主の御名を
(こころからとこしえに)
心からとこしえに
(よろこびたたえよう)
よろこびたたえよう
(おおぞらのかなたから)
大空の彼方から
(あがめようしゅのみなを)
あがめよう主の御名を
(こころからとこしえに)
心からとこしえに