マージービートで唄わせて
楽曲情報
マージービートで唄わせて 歌竹内 まりや 作詞竹内 まりや 作曲竹内 まりや
11枚目のシングル 1984年8月25日
ビートルズへの想いを込めて書かれたオマージュソングマージービート とは、1960年代初頭にイギリスの工業地帯リバプール市近辺から発生したロックンロール系サウンドの呼称。その名称は、発祥地であるリバプールを流れるマージー川からとられたものリバプール・サウド
とも呼ばれる。
とも呼ばれる。
※このタイピングは「マージービートで唄わせて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(えりなしのすーつできめてたあのころ)
衿なしのスーツでキメてたあの頃
(まいばんおんなのこからきっすのおくりもの)
毎晩女の子からキッスの贈り物
(かがやいてたりヴぁぷーる)
輝いてたリヴァプール
(あなたがくれたのはただのゆめじゃなくて)
あなたがくれたのはただの夢じゃなくて
(せかいじゅうをまきこむほどのとびきりのせんせーしょん)
世界中を巻き込むほどのとびきりのセンセーション
(あなたがはなしてることばもわからずに)
あなたが話してる言葉もわからずに
(ひたすらおいかけたしょうじょが)
ひたすら追いかけた少女が
(ここにいるわたしなの)
ここにいる私なの
(ぐらびあをめくるたびにそのえがおにあえたのに)
グラビアをめくるたびにその笑顔に会えたのに
(むねのなかでだけときがとまってる)
胸の中でだけ時が止まってる
(ほそめのぶーつできざんだりずむは)
細目のブーツで刻んだリズムは
(いまなおしょうねんたちをしびれさせるまーじーびーと)
今なお少年達をしびれさせるマージービート
(かがやいてたりヴぁぷーる)
輝いてたリヴァプール
(64ねんのれこーどだなにある)
64年のレコード棚にある
(こころふるわせたあのめろでぃ)
心震わせたあのメロディ
(みみもとでなりだす)
耳もとで鳴り出す
(あなたがきえてからさびしくなったけど)
あなたが消えてから淋しくなったけど
(いつのまにかおとなになってなみださえかわいてた)
いつのまにか大人になって涙さえ乾いてた
(ぐらびあをめくるたびそのえがおにあえたのに)
グラビアをめくるたびその笑顔に会えたのに
(むねのなかでだけときがとまってる)
胸の中でだけ時が止まってる
(えりなしすーつできめてたあのころ)
衿なしスーツでキメてたあの頃
(まいばんおんなのこからきっすのおくりもの)
毎晩女の子からキッスの贈り物
(かがやいてたりヴぁぷーる)
輝いてたリヴァプール
(かがやいてたりヴぁぷーる)
輝いてたリヴァプール
(うたわせてよまーじーびーと)
唄わせてよマージービート