あばよ、
楽曲情報
あばよ、 歌ヤユヨ 作詞リコ 作曲リコ
ヤユヨの『あばよ、』です。
ぜひ!
記号なしです。
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※このタイピングは「あばよ、」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かみさまよりもしんじていたのにきらいになりました)
神様よりも信じていたのに嫌いになりました
(あばよどうぞふこうになってください)
あばよ、どうぞ不幸になってください
(ますからがおちたてんしがわるいかおでいう)
マスカラが落ちた天使が悪い顔で言う
(くろいひとみのおくにはあたしいがいのきゅーとなひと)
黒い瞳の奥にはアタシ以外のキュートな人
(あばよなにもいいのこすことがなけりゃ)
あばよ、何も言い残す事がなけりゃ
(さっさときえてほしい)
さっさと消えて欲しい
(てーぶるにはさめつづけるこーひー)
テーブルには冷め続けるコーヒー
(わたしたちをみているみたい)
私たちを見ているみたい
(ねえまって)
ねえ、待って
(つかれているきみにさいごのきすを)
疲れている君に最後のキスを
(でもかなしいせなかをみたいわけじゃないのよ)
でも、悲しい背中を見たいわけじゃないのよ
(きみをしるたびにかわっていくわたしがすきだった)
君を知る度に変わっていく私が好きだった
(ほんとうにかみさまよりもしんじていました)
本当に神様よりも信じていました
(かけがえのないきみでした)
かけがえのない君でした
(たったひとりでした)
たった一人でした
(ゆめにまでみたちゃぺるをむししてとばしてあくせるを)
夢にまで見たチャペルを無視して、とばして、アクセルを
(あばよわたしのあおくにごったせかいは)
あばよ、私の青く濁った世界は
(るーじゅをまとったてんしがあめにかえてくれた)
ルージュを纏った天使が雨に変えてくれた
(かびんにはしおれそうにわらうはな)
花瓶には萎れそうに微笑う花
(どうせわすれてしまうならいまは)
どうせ忘れてしまうなら、今は
(うかれていたあのころをだきしめたい)
浮かれていたあの頃を抱きしめたい
(ただかなしいだけなのに)
ただ、悲しいだけなのに
(ねえばかみたいでしょう)
ねえ、馬鹿みたいでしょう?
(きみをおもうたびにかわっていくひびがふあんだった)
君を想う度に変わっていく日々が不安だった
(ほんとうにかみさまよりもしんじていました)
本当に神様よりも信じていました
(かけがえのないはるでした)
かけがえのない春でした
(たったいちどでした)
たった一度でした
(ずいぶんとながくつないでいたてとて)
随分と長く繋いでいた手と手
(ぬくもりはかことなっていまはもうない)
温もりは過去となって今はもう無い
(たとえおもいでにかわっても)
例え思い出に変わっても
(きみとわたしでふたりだった)
君と私で二人だった
(ほんとうに)
本当に
(かみさまよりもあいまいなあいに)
神様よりも曖昧な愛に
(ふてくされていきるひびにろまんはないわ)
不貞腐れて生きる日々に浪漫はないわ
(あしたになれば)
明日になれば
(あたらしいたいようになみだのぶーけをあずけて)
新しい太陽に涙のブーケを預けて
(あばよかけがえのないきみとわたしのこいごころ)
あばよ、かけがえのない君と私の恋心
(どうかおげんきでね)
どうかお元気でね
(だーりん)
ダーリン