ナイト・オブ・ナイツ
タグ東方
楽曲情報
ナイト・オブ・ナイツ 豚乙女ver. 歌豚乙女 / COOL&CREATE 作詞コンプ 作曲ZUN
ナイト・オブ・ナイツを早く打とう! 打てたら神
ナイト・オブ・ナイツを早く打とう!
※このタイピングは「ナイト・オブ・ナイツ 豚乙女ver.」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | Bookmark | 11194 | 神 | 12.0 | 93.2% | 180.0 | 2172 | 157 | 62 | 2026/05/22 |
| 2 | らこちゃん | 5672 | A | 6.2 | 91.4% | 180.0 | 1127 | 106 | 32 | 2026/05/08 |
| 3 | ひまわり | 4533 | C++ | 4.9 | 92.5% | 180.0 | 887 | 71 | 25 | 2026/05/08 |
| 4 | あかり | 672 | G | 0.8 | 81.3% | 180.0 | 157 | 36 | 4 | 2026/06/11 |
関連タイピング
-
すぐにおわるぜ!
プレイ回数5857 歌詞かな212打 -
ゆっくり〜して〜いって〜ね〜(みにk(殴 だまらっしゃい!!
プレイ回数2194 歌詞かな30秒 -
なんでこれをまだ出していなかったのか…?
プレイ回数929 歌詞かな213打 -
プレイ回数52 歌詞かな539打
-
東方キャラ名のタイピングです。
プレイ回数38万 かな373打 -
久しぶりのフランの曲!
プレイ回数3524 歌詞かな147打 -
「Disillusion」のタイピングです!
プレイ回数3294 歌詞かな698打 -
Bad Apple!!の1番歌詞タイピングです。
プレイ回数7715 歌詞かな626打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ときとめてやみあやつりひかりもとめたとして)
時止めて闇操り光求めたとして
(そこにあるすべてのものてにいれたりできない)
そこにある全てのもの手に入れたり出来ない
(くりかえしさわってみてわかることがあるから)
繰り返し触ってみて分かることがあるから
(あきらめないでてをのばして)
諦めないで手を伸ばして
(こうそくでうごきまわるひかりをおいつづけて)
高速で動き回る光を追い続けて
(たどりつくそのさきにはきっとみらいがまってる)
辿り着くその先にはきっと未来が待ってる
(だからこそあきらめずにまたひかりをおってる)
だからこそ諦めずにまた光を追ってる
(くるわしいほどに)
狂わしいほどに
(なつかしきばしょもいまはちがうかも)
懐かしき場所も今は違うかも
(ときがながれればへんかがあるから)
時が流れれば変化があるから
(でもかわらぬものかわらないにおい)
でも変わらぬもの 変わらない匂い
(かわらないおもいあついめろでぃいつまでも)
変わらない想い 熱いメロディいつまでも
(ときとめてやみあやつりひかりもとめたとして)
時止めて闇操り光求めたとして
(そこにあるすべてのものてにいれたりできない)
そこにある全てのもの手に入れたり出来ない
(くりかえしさわってみてわかることがあるから)
繰り返し触ってみて分かることがあるから
(あきらめないでてをのばして)
諦めないで手を伸ばして
(こうそくでうごきまわるひかりをおいつづけて)
高速で動き回る光を追い続けて
(たどりつくそのさきにはきっとみらいがまってる)
辿り着くその先にはきっと未来が待ってる
(だからこそあきらめずにまたひかりをおってる)
だからこそ諦めずにまた光を追ってる
(くるわしいほどに)
狂わしいほどに
(ときとめてやみあやつりひかりもとめたとして)
時止めて闇操り光求めたとして
(そこにあるすべてのものてにいれたりできない)
そこにある全てのもの手に入れたり出来ない
(くりかえしさわってみてわかることがあるから)
繰り返し触ってみて分かることがあるから
(あきらめないでてをのばして)
諦めないで手を伸ばして
(こうそくでうごきまわるひかりをおいつづけて)
高速で動き回る光を追い続けて
(たどりつくそのさきにはきっとみらいがまってる)
辿り着くその先にはきっと未来が待ってる
(だからこそあきらめずにまたひかりをおってる)
だからこそ諦めずにまた光を追ってる
(ちぎれるほどにてをのばして)
千切れるほどに手を伸ばして
(つみあげたぎんかのやまおそれしらずとかして)
積み上げた銀貨の山 恐れ知らず溶かして
(つみあげたかたがきなどおのれでぶちこわして)
積み上げた肩書きなど己でぶち壊して
(ここにあるじぶんだけのひかりをおいつづけて)
ここにある自分だけの光を追い続けて
(ないふのようなするどいめで)
ナイフの様な鋭い瞳で
(てにいれるものはひとつたにんひとにはみえなくても)
手に入れるものは一つ 他人ひとには見えなくても
(よごれなきかんかくたちほんのうにもちかいけど)
汚れなき感覚達 本能にも近いけど
(そこにあるたしかにあるそれが「ほこり」というもの)
そこにある 確かにある それが「誇り」というもの