覚醒
楽曲情報
覚醒 歌じょるじん 作詞じょるじん 作曲じょるじん
作詞作曲:じょるじん(暗黒童話P)
唄:鏡音リン・GUMI
唄:鏡音リン・GUMI
※このタイピングは「覚醒」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(せんめつせんめつせんめつせんめつ)
殲滅 殲滅 殲滅 殲滅
(ぜんめつぜんめつぜんめんせんそう)
全滅 全滅 全面戦争
(あかのしゅうだんこのちにあらわる)
赤の集団 この地に現る
(ころせころせころせころせ)
殺せ 殺せ 殺せ 殺せ
(うばえうばえうばいつくせ)
奪え 奪え 奪い尽くせ
(あかのしゅうだんおさはむすめ)
赤の集団 長は「娘」
(ながせながせながせながせ)
流せ 流せ 流せ 流せ
(ながせながせあかをながせ)
流せ 流せ 赤を流せ
(あかずきんがやってくるぞ)
「赤ずきん」がやってくるぞ
(たみのきょうふあかがながれる)
民の恐怖 赤が流れる
(ながせながせながせながせ)
流せ 流せ 流せ 流せ
(ながせながせあかをながせ)
流せ 流せ 赤を流せ
(ゆうにひかるあかげなびかせ)
夕に光る赤毛 なびかせ
(そのめにうつるけしきのいろは)
その目に映る 景色の色は?
(くろしろあおききんぎんどうえん)
黒 白 青 黄 金 銀 銅 鉛
(はいびすかす)
ハイビスカス?
(いなあか)
否… 「赤」
(てんじょうてんかにけんをさし)
天上天下に剣を刺し
(ばんりしんらのばんしょうえがく)
万里森羅の万象描く
(げんせのことわりそのかいは)
現世の理 その解は
(うばえころせさけべわめけ)
「奪え」「殺せ」「叫べ」「喚け」
(いね)
「逝ね」
(とまることがゆるされぬごう)
止まることが許されぬ業
(だれがわるいだれもわるい)
誰が悪い? 誰も悪い
(にくむはわれらはおかどちがい)
憎むは我らはお門違い
(じだいまつりさくしゅきがほんのう)
「時代」「政治」「搾取」「飢餓」「本能」
(いけるせいほらねくびがぶらさがる)
生ける性 ほら寝首がブラ下がる
(げせぬげせぬげせぬげせぬ)
解せぬ 解せぬ 解せぬ 解せぬ
(ひとのこころはせるおもい)
人の 心 馳せる 想い
(まぶたのうらにのこるきおく)
まぶたの裏に残る記憶
(であいこれがさだめならば)
出会い これが 運命 ならば
(かたみちあいじはせんしのきゅうそく)
片道愛路は戦士の休息?
(ながれながれかこはながれ)
流れ流れ過去は 流れ
(ながれながれこのみまかせ)
流れ流れこの身 任せ
(きおくうつす)
記憶 映す
(おもかげうつす)
面影 映す
(なぜにそんなにおまえはにている)
何故に そんなに お前は似ている?
(ころしうばいおかしつづけ)
殺し 奪い 犯し 続け
(ころしうばいおかすものの)
殺し 奪い 犯す 者の
(ころしうばいおかすことの)
殺し 奪い 犯す ことの
(できぬいろはおまえのいろは)
出来ぬ色は お前の 色は
(くろしろあおききんぎんどうえん)
黒 白 青 黄 金 銀 銅 鉛
(あかべにひしゅばら)
赤 紅 緋 朱 薔薇
(いな)
否…「 」
(どろのぬまにみをしずめ)
泥の沼に身を沈め
(にくよくのままにむさぼって)
肉欲のままに貪って
(めばえたいのちはいとしくて)
芽生えた命は愛しくて
(ばんこうすべてをけしたくて)
蛮行 全てを消したくて
(てんじょうてんかになりひびく)
天上天下に鳴り響く
(わたしがつくったそしきなら)
私が創った組織なら
(わたしがこのてでおわらせよう)
私がこの手で終わらせよう
(あかずきんなどそんざいしなかった)
「赤ずきんなど存在しなかった」
(あらたなかどでのじゃまものよ)
新たな門出の邪魔者よ
(わるいがきさまらきえてくれ)
悪いが貴様ら消えてくれ
(さんざんたのしくすごしたろう)
さんざん楽しく過ごしたろう?
(あしたのひのではむこうでみよ)
明日の日の出は "向こう" で見よ
(さぞきれいだろう)
さぞ綺麗だろう
(ほらみやげはくれてやる)
ほら土産はくれてやる
(さけさけはらをさけ)
裂け 裂け 腹を裂け
(さけさけさきほこれ)
咲け 咲け 咲き誇れ
(ごぞうろっぷしみわたる)
五臓六腑染み渡る
(おまえのちのあじを)
お前の血の味を
(そのめでしかとみよ)
その目でしかと見よ
(われひとにあらずもの)
我、人に在らずもの
(よごとおびえてくらすがいい)
夜ごと怯えて暮らすがいい
(さぁかりのはじまりだ)
さぁ、狩りの始まりだ
(にんげんよ)
人間よ