こぼれ落ちて
楽曲情報
こぼれ落ちて 歌back number 作詞清水 依与吏 作曲清水 依与吏
back numberさんの「こぼれ落ちて」です
※このタイピングは「こぼれ落ちて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いみのあるものをえらびすぎて)
意味のあるものを選び過ぎて
(なんかだいじなところがかけているような)
なんか大事な所が欠けているような
(ひつようなものをえらんでるのに)
必要なものを選んでるのに
(かちがさがってるきがするんだよ)
価値が下がってる気がするんだよ
(りゆうをしればしるほどだれも)
理由を知れば知るほど誰も
(わるくないってきづくそれだけなんだよ)
悪くないって気付くそれだけなんだよ
(だいじなものやたいせつなひとはぼくを)
大事なものや大切な人は僕を
(つよくしてくれたはずなのに)
強くしてくれたはずなのに
(こぼれおちてゆくひびは)
こぼれ落ちてゆく日々は
(かなしみとまよいをのせてしずんでくんだろう)
悲しみと迷いを乗せて沈んでくんだろう
(いつだってないてわめいたって)
いつだって泣いてわめいたって
(なにもかわらないから)
何も変わらないから
(しかたなくぼくはまたかわってしまう)
仕方なく僕はまた変わってしまう
(そこでであうのはきっとぼくじゃなく)
そこで出会うのはきっと僕じゃなく
(またちがうだれかなんだろう)
また違う誰かなんだろう
(そこでしるんだ)
そこで知るんだ
(このへんかになまえをつけたら)
この変化に名前を付けたら
(きっとおとなだって)
きっと大人だって
(どれだけもがいても)
どれだけもがいても
(じぶんをしればしるほどなにも)
自分を知れば知るほど何も
(きたいできないとおもいしるだけなんだよ)
期待できないと思い知るだけなんだよ
(きがつけばまたさがしつづけてるこんどは)
気が付けばまた探し続けてる今度は
(ばれないせいみつないいわけを)
ばれない精密ないいわけを
(こぼれおちてゆくひびは)
こぼれ落ちてゆく日々は
(かなしみとまよいをのせてしずんでくんだろう)
悲しみと迷いを乗せて沈んでくんだろう
(いつだってないてわめいたって)
いつだって泣いてわめいたって
(なにもかわらないから)
何も変わらないから
(しかたなくぼくはまたかわってしまう)
仕方なく僕はまた変わってしまう
(そこでであうのはきっと)
そこで出会うのはきっと
(ぼくじゃなくまたちがうだれかなんだろう)
僕じゃなくまた違う誰かなんだろう
(そこでしるんだ)
そこで知るんだ
(このへんかになれてしまったら)
この変化に慣れてしまったら
(もうもどれそうもない)
もう戻れそうもない
(どれだけもがいても)
どれだけもがいても
(もうだれのせいにもしないから)
もう誰のせいにもしないから
(もうにどといいわけもしないから)
もう二度といいわけもしないから
(つよくいきていくよとちかうから)
強く生きていくよと誓うから
(ほんとうのよわくてださいこのきもちを)
本当の弱くてださいこの気持ちを
(こぼれおちてゆくひびは)
こぼれ落ちてゆく日々は
(かなしみとまよいをのせてしずんでゆくんだろう)
悲しみと迷いを乗せて沈んでゆくんだろう
(いつだってないてわめいたって)
いつだって泣いてわめいたって
(なにもかわらないから)
何も変わらないから
(しかたなくぼくはまたかわってしまう)
仕方なく僕はまた変わってしまう
(そこでであうのはきっと)
そこで出会うのはきっと
(ぼくじゃなくまたちがうだれかなんだろう)
僕じゃなくまた違う誰かなんだろう
(そこでしるんだ)
そこで知るんだ
(このへんかになまえをつけたら)
この変化に名前を付けたら
(きっとおとなだって)
きっと大人だって
(どれだけもがいても)
どれだけもがいても