カゲロウ
楽曲情報
カゲロウ 歌EXILE SHOKICHI 作詞SHOKICHI 作曲SHOKICHI
EXILE SHOKICHIソロ曲
※このタイピングは「カゲロウ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(みらいにみはなされたまちがいだらけのひび)
未来に見放された 間違いだらけの日々
(むすうのきずゆうひにうつったきすのきおくも)
無数の傷 夕日に映ったキスの記憶も
(なにもなかったみたいに)
何もなかったみたいに
(しあわせはねがうけどしるゆうきないこいもよう)
幸せは願うけど 知る勇気ない恋模様
(そらにじゅもくがないようにうみにくもがいないように)
空に樹木がないように 海に雲がいないように
(きみのせかいにぼくはもういなくてそれがあたりまえで)
キミの世界に僕はもういなくて それがあたりまえで
(だれかがくれたはなたばでわらってるできたにんげんにはなれなそう)
誰かがくれた花束で笑ってる できた人間にはなれなそう
(ゆらゆらゆれてるかげろう)
ゆらゆら揺れてるカゲロウ
(がめんづてにみるすがたみなれないしゅみのようふく)
画面づてに見る姿 見慣れない趣味の洋服
(わすれたままかたっぽのぴあすわけもしらずもうひとつのかえりまっているようで)
忘れたまま片っぽのピアスわけも知らず もうひとつの帰り待っているようで
(くもまからさすひかりもじょうずにかんどうできない)
雲間からさす光も 上手に感動できない
(おちきったすなどけいのようにほろびたぶんめいのように)
落ち切った砂時計のように 滅びた文明のように
(きみのせかいにぼくはもういなくてそれがあたりまえで)
キミの世界に僕はもういなくて それがあたりまえで
(だれかがくれたはなたばでわらってるできたにんげんにはなれなそう)
誰かがくれた花束で笑ってる できた人間にはなれなそう
(かいわのどくとくなりずむうでにからみついたまま)
会話の独特なリズム 腕に絡みついたまま
(あわててみらいにてをかけてもかげろうがゆらいでる)
慌てて未来に手をかけても カゲロウが揺らいでる
(きみのせかいにぼくはもうなくてそれがあたりまえで)
キミの世界に僕はもうなくて それがあたりまえで
(だれかがくれたはなたばでわらってるできたにんげんにはなれなそう)
誰かがくれた花束で笑ってる できた人間にはなれなそう
(ゆらゆらゆれてるかげろうなみだののちにははれだろう)
ゆらゆら揺れてるカゲロウ 涙ののちには晴れだろう