Official髭男dism/異端なスター
楽曲情報
異端なスター 歌Official髭男dism 作詞藤原 聡 作曲藤原 聡
私の好きな髭男の曲第二位!異端なスター!
私の好きな髭男の曲第二位!
異端なスター!
この曲はとにかく刺さりまくる…
異端なスター!
この曲はとにかく刺さりまくる…
※このタイピングは「異端なスター」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | まつきひらみきや | 2860 | E+ | 2.9 | 97.0% | 477.9 | 1410 | 43 | 51 | 2026/03/21 |
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歌詞(問題文)
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(ねえきいて)
ねえ聞いて
(おもしろくなけりゃだめで)
面白くなけりゃダメで
(みためがよくなきゃだめで)
見た目が良くなきゃダメで
(そうやってえらばれたすたーにんきものさ)
そうやって選ばれたスター 人気者さ
(ぼくらはうしろをついてまわって)
僕らは後ろをついてまわって
(てらすらいとの1つとなって)
照らすライトの1つとなって
(それが「じんせい」みにくいりあるだ)
それが「人生」 醜いリアルだ
(いつからか)
いつからか
(うすっぺらいゆうじょうや)
薄っぺらい友情や
(さびしさよぼうのれんあいがあふれかえるまちで)
寂しさ予防の恋愛があふれかえる街で
(ひなんのこえをおそれて)
非難の声を恐れて
(ぶなんないきかたつらぬいて)
無難な生き方貫いて
(じぶんらしさにさえむかんしんになって)
自分らしさにさえ無関心になって
(「びょうどうだ」ってうそついたあたまをなでられよろこんだ)
「平等だ」って嘘ついた 頭を撫でられ喜んだ
(いいこになんてならないで!)
いい子になんてならないで!
(「ちょうしにのってでしゃばったひをつけまわるいたんなすたー」)
『調子にのって出しゃばった火をつけ回る異端なスター』
(そんなおめいきせられてもいいからどうかさけんでうたって)
そんな汚名着せられてもいいから どうか 叫んで 歌って
(なにかかえたいならどうかうたって)
何か変えたいなら どうか 歌って
(ねえきいて)
ねえ聞いて
(くうきがよめなきゃだめで)
空気が読めなきゃダメで
(あたまがよくなきゃだめで)
頭が良くなきゃダメで
(そうやってえらばれたすたーかなわないな)
そうやって選ばれたスター 敵わないな
(ぼくらはうしろをついてまわって)
僕らは後ろをついてまわって
(くやしなみだをかくしてわらって)
悔し涙を隠して笑って
(これが「じんせい」だなんてみにくいりあるだ)
これが「人生」だなんて 醜いリアルだ
(いつからか)
いつからか
(しっぱいばっかかさなって)
失敗ばっか重なって
(じしんをなくしておちこんで)
自信をなくして落ち込んで
(めだつことがこわくなって)
目立つことが怖くなって
(とがってるやつをばかにして)
尖ってるやつを馬鹿にして
(だけどどこかうらやましくて)
だけど何処か羨ましくて
(かがみのまえでだけもうそうにせいをだして)
鏡の前でだけ妄想に精を出して
(「こうふくだ」っていじばった)
「幸福だ」って意地張った
(かなしくて1りないていた)
悲しくて1人泣いていた
(そんなよるからにげないで)
そんな夜から逃げないで
(「あいじょうもとめさまよったてんしんらんまんなでぃざすたー」)
『愛情求めさまよった天真爛漫なディザスター』
(そんなじぶんがすきならむねはっていいからどうかうたって)
そんな自分が好きなら胸張っていいから どうか 歌って
(きみならできるからどうかうたって)
君なら出来るから どうか 歌って
(うすっぺらいゆうじょうや)
薄っぺらい友情や
(さびしさよぼうのれんあいがあふれかえるまちで)
寂しさ予防の恋愛があふれかえる街で
(ひなんのこえをおそれて)
非難の声を恐れて
(ぶなんないきかたつらぬいて)
無難な生き方貫いて
(じぶんらしさにさえむかんしんになって)
自分らしさにさえ無関心になって
(「びょうどうだ」ってうそついた)
「平等だ」って嘘ついた
(あたまをなでられよろこんだ)
頭を撫でられ喜んだ
(いいこになんてならないで)
いい子になんてならないで
(「ちょうしにのってでしゃばったひをつけまわるいたんなすたー」)
『調子にのって出しゃばった火をつけ回る異端なスター』
(そんなおめいきせられてもいいからどうかさけんでうたって)
そんな汚名着せられてもいいから どうか 叫んで 歌って
(なにかかえたいならどうかうたって)
何か変えたいなら どうか 歌って
(あいをもって「こえ」と「ことば」できかせてよ)
愛を持って「声」と「言葉」で聞かせてよ
(こわがらずにどうかさけんでうたって)
怖がらずに どうか 叫んで 歌って