阪急7000系(7034)
7000系。
7034-7154。実車の7034は2両、正確には4両。(7035が連結しているため。この場合は7034-7154+7035-7155)※ご注意、実車は7035が連結しているため、4両としているが、このタイピングでは7034の2両のみで、1号車は7034、2号車を7154とする。阪急7000系7034は1988年に2両で新製され、神戸線に導入。特急、通勤特急、通勤急行(神戸本線の通勤急行における10両編成は2016年3月、特急の10両編成も2022年12月廃止された)の十三、大阪梅田側先頭に立っていた。平日朝ラッシュ時間帯における増結用車両として使用されていたが、2016年より所属車庫はそのままで、大阪梅田側には7034、神戸三宮側は7035で2+2の4両を組成。新たに伊丹線運用車となっている。伊丹線への転用に際して、7034、7155の電気連結器が撤去されている。2023年10月現在も西宮車庫に所属し、同じ2両編成の7035を連結、伊丹線で運用されている。2023年10月現在、運用中。これより7034から逸れてしまうが、7023は2023年10月現在、6両編成としては神戸線の7000系における機器更新、リニューアル未施工車。作成者の予想としては7024の中間車、(正確には7014の中間車)7654.7684を7023に連結、8両化の上、機器更新、リニューアル。7023-7523-7654-7763-7773-7684-7623-7123。ただ、7024が平井に所属しているせいか、7024を西宮に転属しなければならなくなる。7023、7024はどちらもアルミ車体なので、7023、7024ともに永久未更新の可能性は低い。そこで、7024は7024側に自動放送装置を設置の上、箕面線対応とする。7023については8000系8035と一緒に機器更新、リニューアルの可能性が高い。これは、7023については機器更新、リニューアル後も単独で今津線を代走することも予想しているためである。8035も10両固定運用代走も予想される。ただ、10両固定運用代走に関しては平日朝ラッシュ時間帯における減少傾向もあるせいか、今後の動向が注目される。※ご注意、記載している車両、内容、動向などはあくまでも作成者の見たまま、見解、予想、推測とする。
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