夕凪、某、花惑い
楽曲情報
夕凪、某、花惑い 歌ヨルシカ 作詞ヨルシカ 作曲ヨルシカ
ヨルシカ - 夕凪、某、花惑い
※このタイピングは「夕凪、某、花惑い」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
lulu.30秒で打ち切ってください!
プレイ回数3975 歌詞30秒 -
2025年上半期生きていたらわかるであろう歌詞
プレイ回数3.1万 歌詞153打 -
プレイ回数649 歌詞かな1062打
-
ヨルシカさんのただ君に晴れです!
プレイ回数1744 歌詞かな879打 -
「世界に一つだけの花」の歌詞タイピングです。
プレイ回数1392 歌詞かな948打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数5.2万 歌詞518打 -
コレ最後まで打てたらすごいと思う。(フル)
プレイ回数6698 歌詞120秒 -
いろPが踊った~!!!
プレイ回数2074 歌詞かな474打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(なつになるまえにこのむねにちるはなびをかいた)
夏になる前にこの胸に散る花火を書いた
(よるがくるからあさってのほうばかりみてる)
夜が来るから明後日の方ばかり見てる
(くちにだしてもういっかい)
口に出してもう一回
(はちがつぼうじつをおもいだして)
八月某日を思い出して
(ぼくにはいいたりないことばかりだ)
僕には言い足りないことばかりだ
(ぎたーをならしてにしょうせつ)
ギターを鳴らして二小節
(このうたのかしは380じ)
この歌の歌詞は380字
(ろっくんろーるをかいた)
ロックンロールを書いた
(あのなつばっかうたっていた)
あの夏ばっか歌っていた
(さよならだけじゃたりない)
さよならだけじゃたりない
(きみにあかねさすひびのうたを)
君に茜差す日々の歌を
(おもいだすだけじゃたりないのさ)
思い出すだけじゃ足りないのさ
(はなおよぐ なつをまつ)
花泳ぐ 夏を待つ
(きみはことばになる)
君は言葉になる
(わすれないようにあのなつにみたはなびをかいた)
忘れないようにあの夏に見た花火を書いた
(おもいでのぼくら、よるしかみえぬゆうれいみたいだ)
想い出の僕ら、夜しか見えぬ幽霊みたいだ
(なんにもいいことないんだ)
何にも良いことないんだ
(このよはぼくにはなんかいだった)
この世は僕には難解だった
(きみがおしえなかったことばかりだ)
君が教えなかったことばかりだ
(ぴあのをひいてたほーる)
ピアノを弾いてたホール
(あのかふぇももうないんだ)
あのカフェももう無いんだ
(ぼくらをけなすやつらをころしたい)
僕らを貶す奴らを殺したい
(きみならきっとわらってくれる)
君ならきっと笑ってくれる
(このままじゃまだたりない)
このままじゃまだ足りない
(ぼくらはなまどうかぜのなかを)
僕ら花惑う風の中を
(おもいだすほどにくるしいのさ)
思い出すほどに苦しいのさ
(なつがくる ゆめをみる)
夏が来る 夢を見る
(こころにあながあく)
心に穴が空く
(うたうたうだけじゃたりない)
唄歌うだけじゃたりない
(きみにあかねさすひびのうたを)
君に茜差す日々の歌を
(うつくしいよるがしりたいのだ)
美しい夜が知りたいのだ
(はなまどう なつをまつぼくにさすつきあかり)
花惑う 夏を待つ僕に差す月明かり