カタルシスダンス かすみ草とステラ
楽曲情報
カタルシスダンス 歌かすみ草とステラ 作詞中原徹也 作曲浅田大貴
かすてら
※このタイピングは「カタルシスダンス」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(もっとなにかできたはずだって)
もっと何かできたはずだって
(なやむまよなか)
悩む真夜中
(どんないちにちだったか)
どんな一日だったか
(ぽつりつぶやく)
ぽつり つぶやく
(わかってほしいわけでも)
わかってほしいわけでも
(さけびたいわけでもなく)
叫びたいわけでもなく
(さがしてるわたしらしさを)
探してる 私らしさを
(かたるしすのよあけに)
カタルシスの夜明けに
(なにがまっているだろう)
何が待っているだろう
(しんじたみちがつづけとねがう)
信じた道が続けと願う
(まあたらしいあさひが)
真新しい朝日が
(わたしをてらしている)
私を照らしている
(きのうよりいっぽきのうよりいっぽ)
昨日より一歩 昨日より一歩
(まえにすすめすすめているはず)
前に進め 進めているはず
(だれかがそっとだれかがそっと)
誰かがそっと 誰かがそっと
(せなかをおしてくれている)
背中を押してくれている
(せかいはひろいって)
世界は広いって
(とくにいみなんてないけれど)
特に意味なんてないけれど
(ながすぎるよる)
長過ぎる夜
(きゅうにじぶんのいばしょを)
急に自分の居場所を
(さがしたくなる)
探したくなる
(こぼれたみるくをみて)
こぼれたミルクをみて
(ためいきをつくよりも)
ため息をつくよりも
(ゆめそそぐからのぐらすに)
夢注ぐ 空のグラスに
(かたるしすのむこうに)
カタルシスの向こうに
(どんなみらいえがこう)
どんな未来 描こう
(まっさらになれたわたしのこころに)
まっさらになれた私の心に
(みぎまわりのとけいを)
右回りの時計を
(もうきにしたりしない)
もう気にしたりしない
(きみがくれたきみがくれた)
君がくれた 君がくれた
(ことばがずっとささえてくれた)
言葉がずっと支えてくれた
(このままもっとこのままもっと)
このままもっと このままもっと
(きみととおくまでいきたいよ)
君と遠くまで行きたいよ
(おわらないたび)
終わらない旅
(ありのままのわたしに)
ありのままの私に
(きがえてひらくとびら)
着替えて開く扉
(やさしいかぜがかみをゆらすよ)
優しい風が髪を揺らすよ
(さあいこう)
さあ行こう
(かたるしすのよあけに)
カタルシスの夜明けに
(もうまよいなんてない)
もう迷いなんてない
(めざめてみるゆめはかなうため)
目覚めてみる夢は叶うため
(とおまわりしてもいい)
遠回りしてもいい
(きせきをむかえにいく)
奇跡を迎えにいく
(きのうよりいっぽきのうよりいっぽ)
昨日より一歩 昨日より一歩
(ちがうけしきけしきがまってる)
違う景色 景色がまってる
(だれもがきっとだれもがきっと)
誰もがきっと 誰もがきっと
(ひとつずつもっているはず)
ひとつずつもっているはず
(そうたいせつなもの)
そう 大切なもの