HOME MEDE 家族 君がくれたもの
楽曲情報
君がくれたもの 歌HOME MADE家族 作詞KURO 作曲RYOSUKE IMAI
自分用に作ってみました。
※このタイピングは「君がくれたもの」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(どれくらいたつだろうかこのまちに)
どれくらい経つだろうか? この街に
(いまもかすかにのこるあのひのかおり)
今もかすかに残る あの日の香り
(ぼくのひだりどなりにはいつもきみがいて)
僕の左隣には いつも君が居て
(ぎゅっとにぎってたねみぎて)
ギュッと握ってたね 右手
(ふりむけばいまもそこになんて)
振り向けば 今もそこに…なんて
(ひとごみにきみのおもかげさがして)
人ごみに 君の面影さがして
(あのひのふたりをふとおもいだしてる)
あの日の 二人をふと 思い出してる
(たとえとおくとおくはなれていても)
たとえ遠く遠く 離れていても
(きみがぼくのなまえをよぶこえが)
君が僕の名前を呼ぶ声が
(いまもきこえるときがたっても)
今も聞こえる 時が経っても
(ぼくのこころにきみはいる)
僕の心に君はいる
(めをとじればすぐうかぶよ)
目を閉じれば すぐ浮かぶよ
(あのひのわらいごえやきみのえがおが)
あの日の笑い声や君の笑顔が
(ぼくをはげましみたしてくれた)
僕を励まし 満たしてくれた
(でもとなりにきみはいない)
でも となりに君はいない
(あいたくてあいたくて)
会いたくて 会いたくて
(どうしようもないほどすきだったきみが)
どうしようもない程 好きだった君が
(おもいでにかわってゆく)
思い出に変わってゆく
(いまならいえるきみへのことばあふれだす)
今なら言える 君への言葉 溢れ出す
(ありがとうきみがくれたもの)
ありがとう“君がくれたもの”
(だれかがきみとおなじこうすいを)
誰かが 君と同じ香水を
(つけてたんだなんかなつかしいよ)
つけてたんだ なんか 懐かしいよ
(いまもなおうかぶあのさまざまな)
今もなお 浮かぶあの様々な
(おもいでやことばたちが)
思い出や 言葉たちが
(ときどきあらわれてははげましちからをくれる)
時々現れては励まし 力をくれる
(きみがくれたものそれは)
“君がくれたもの”それは
(ぼくとともにいきつづける)
僕と共に 生き続ける
(いまはとおくとおくはなれていても)
今は遠く遠く 離れていても
(きみとすごしたあのころのきおくが)
君と過ごした あの頃の記憶が
(ぼくをつよくするすぎさっても)
僕を強くする 過ぎ去っても
(いつもこころのそばにある)
いつも心の傍にある
(きずついたりあいしあったり)
傷ついたり 愛し合ったり
(くりかえしふたりではぐくんだきずなが)
繰り返し二人で 育んだ絆が
(たいせつなことおしえてくれた)
大切なこと 教えてくれた
(でもとなりにきみはいない)
でも となりに君はいない
(こころがわりをいまさらせめもはじまらないけど)
心変わりを 今さら攻めも始まらないけど
(できるならもういちどあいたいあいたい)
出来るならもう一度会いたい、会いたい
(そしてこのおもいつたえたい)
そして この思い伝えたい
(きみがいたからいまのぼくがいるよ)
君がいたから 今の僕がいるよ
(youmeantalottomec’mon)
you meant a lot to me C'mon
(ohときをこえて)
Oh時を越えて…
(あいたくてあいたくて)
会いたくて 会いたくて
(どうしようもないほどすきだったきみが)
どうしようもない程 好きだった君が
(おもいでにかわってゆく)
思い出に変わってゆく
(いつかまたこいにおちたら)
いつかまた 恋に落ちたら
(あのころのぼくより)
あの頃の僕より
(ずっとすなおになれそうなきがする)
ずっと素直になれそうな気がする
(こころのおくのぼくのすべてがあふれだす)
心の奥の 僕の全てが 溢れ出す
(ありがとういまのぼくならいえるよ)
ありがとう 今の僕なら言えるよ
(このおもいそれがきみがくれたもの)
この想い それが…“君がくれたもの”
