ダイヤモンドリリー
楽曲情報
ダイヤモンドリリー 歌原因は自分にある。 作詞MIMI 作曲MIMI
げんじぶの新曲!
MIMIさんが作詞作曲で嬉しい!
みなさんはもう覚えましたか?
このタイピングをやって歌詞を覚えてください!
みなさんはもう覚えましたか?
このタイピングをやって歌詞を覚えてください!
※このタイピングは「ダイヤモンドリリー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なりやまないなざっとうのなか)
鳴り止まないな雑踏の中
(ひとりであるいてるだけ)
独りで歩いてるだけ
(ゆめもないままにかわれないままに)
夢もないままに変われないままに
(したをむいてはためいき)
下を向いてはため息
(すぎさってゆくかこにおいてきた)
過ぎ去ってゆく過去に置いてきた
(そのかおりにふりかえる)
その香りに振り返る
(それだけでぼくらはさ)
それだけで僕らはさ
(もうことばなんていらなかった)
もう言葉なんて要らなかった
(きょうだけとびこえられない)
今日だけ飛び越えられない
(きょうかいがとうかしてゆく)
境界が透過してゆく
(ああまわりだしてくせかいに)
嗚呼周り出してくセカイに
(ふたりでふたりで)
二人で 二人で
(うたってきみとうたって)
歌って 君と歌って
(そのさびしいよるもこえてさ)
その寂しい夜も超えてさ
(いつかしってくこれが)
いつか知ってく これが
(えいえんみたいないっしゅんなんだってことだけ)
永遠みたいな一瞬なんだってことだけ
(わらってきみとわらって)
笑って君と笑って
(このさびしいよるにともってく)
この寂しい夜に灯ってく
(そのはなことばだけを)
その花言葉だけを
(だきしめていく)
抱きしめて征く
(いまはそれだけでいい)
今はそれだけで良い
(ほしがふったままやわらかいよるに)
星が降ったまま柔らかい夜に
(ふたりでこしかけてみる)
二人で腰掛けてみる
(はじまりもしらずおわりもしらず)
始まりも知らず終わりも知らず
(いまをただゆく)
今をただゆく
(ああてらしてぼくのよわさ)
嗚呼照らして僕の弱さ
(もすべてつつみこんでくれるの)
も全て包み込んでくれるの
(こぼれてくそれがなにかも)
零れてくそれが何かも
(いわずにいわずに)
言わずに言わずに
(ひびいたそらにひびいた)
響いた空に響いた
(ことばのぬくもりをかぞえて)
言葉の温もりをかぞえて
(ぼくらいつかさ)
僕らいつかさ
(せかいのはてであえたら)
セカイの果てで逢えたら
(またわらえるかな)
また笑えるかな
(つないだかたくつないだ)
繋いだ固く繋いだ
(そのりょうてのあたたかさだけ)
その両手の暖かさだけ
(おぼえてるよ)
覚えてるよ
(かけがえのないものが)
かけがえのないものが
(そこにあるんだ)
そこにあるんだ
(ああ)
嗚呼
(やさしくよるがやさしく)
優しく 夜が優しく
(ぼくらをひきあわせてくれたの)
僕らを引き合わせてくれたの
(さいげんのないありがとうだけを)
際限の無い ありがとうだけを
(つたえていたいだけなんだ)
伝えて 居たいだけなんだ
(そしたらきみもわらって)
そしたら君も笑って
(そのぬくもりとことばでぼくにさ)
その温もりと言葉で僕にさ
(ああ)
嗚呼
(うたってきみとうたって)
歌って 君と歌って
(そのさびしいよるもこえてさ)
その寂しい夜も超えてさ
(いつかしってくこれが)
いつか知ってく これが
(えいえんみたいないっしゅんなんだってことだけ)
永遠みたいな一瞬なんだってことだけ
(わらってきみとわらって)
笑って君と笑って
(このさびしいよるにともってく)
この寂しい夜に灯ってく
(そのはなことばだけを)
その花言葉だけを
(だきしめていく)
抱きしめて征く
(いまはそれだけで)
今はそれだけで
(ことばをかさねるそのたびに)
言葉を重ねるその度に
(あふれるなみだはとうめいで)
溢れる涙は透明で
(かたちもないままただよった)
形もないまま漂った
(かんせいとうのむこうがわで)
管制塔の向こう側で
(じかんもぬけだしかがやいて)
時間も抜け出し輝いて
(なんかいだってつたえさせて)
何回だって伝えさせて
(ただきみとふたりでわらっていた)
ただ君と二人で笑っていた
(こだまするおんがくと)
木霊する音楽と