君を思えば(feat.山浦聖司)
楽曲情報
君を思えば 歌15MUS 作詞15MUS 作曲15MUS
15MUSの「君を思えば(feat.山浦聖司)」です。
ぜひ!
※このタイピングは「君を思えば」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(うかんだきみをおもえば)
浮かんだ君を思えば
(またあふれたことばつたえたくて)
また溢れた言葉伝えたくて
(かぞえたゆびどこかうれしそう)
数えた指どこか嬉しそう
(かぜがぼくらはこんでくよ)
風が僕ら運んでくよ
(ずっとひとつがたりない)
ずっとひとつが足りない
(だけどそれがなんなのかわからない)
だけどそれがなんなのか分からない
(あいまいなままかいてもつづかない)
曖昧なまま書いても続かない
(ってしっているけどからだがうごかない)
って知っているけど体が動かない
(きょうもまっているのさ)
今日も待っているのさ
(みたされるのを)
満たされるのを
(はんぱしてでるまたよまいごと)
半端して出るまた世迷言
(つかれてるかもしれない)
疲れてるかもしれない
(かってかえろうきようけんのしうまい)
買って帰ろう崎陽軒のシウマイ
(ときにだれかをあいし)
時に誰かを愛し
(ひびまいしん)
日々邁進
(かんかくをすこしとりもどし)
感覚を少し取り戻し
(てもとでふれるよあんしん)
手元で触れるよ安心
(じゃあねまんしん)
じゃあね慢心
(あぐらかかないからちかうよきみに)
あぐらかかないから誓うよ君に
(よそうつかないたびじをいくよ)
予想つかない旅路を行くよ
(たのしそうだからとびのるきゅうこう)
楽しそうだから飛び乗る急行
(はこんでくれどこまで)
運んでくれどこまで
(きっとだいじょうぶだからいつまでも)
きっと大丈夫だからいつまでも
(うかんだきみをおもえば)
浮かんだ君を思えば
(またあふれたことばつたえたくて)
また溢れた言葉伝えたくて
(かぞえたゆびどこかうれしそう)
数えた指どこか嬉しそう
(かぜがぼくらはこんでくよ)
風が僕ら運んでくよ
(そんなたいしたことなどないけど)
そんな大したことなどないけど
(かきつづけるよきみのためにえを)
書き続けるよ君の為に絵を
(もとめるものはへいおんとあいと)
求めるものは平穏と愛と
(すこしばかりのおかねとえみを)
少しばかりのお金と笑みを
(うしなうことがこんなに)
失うことがこんなに
(こわくなるほどにおおきくなり)
怖くなるほどに大きくなり
(なんだこれいったい)
なんだこれ一体
(ほらむねいっぱいになるほど)
ほら胸いっぱいになるほど
(ほんとかげがえのないのもの)
ほんとかげがえのないの物
(じかんのすすみがよけいにはやく)
時間の進みが余計に早く
(なるけどひまよりよっぽどいいよ)
なるけど暇よりよっぽどいいよ
(かんがえすぎちゃってうつむいたひでも)
考えすぎちゃってうつむいた日でも
(いつものようにわらいかけてくれよ)
いつものように笑いかけてくれよ
(なみだするなら)
涙するなら
(うれしいことだけがいい)
嬉しいことだけがいい
(かなしくさせないよもう)
悲しくさせないよもう
(いっぽうてきにこんなこといってるけれど)
一方的にこんなこと言ってるけれど
(きかせてくれよきみのこたえも)
聞かせてくれよ君の答えも
(げんきでいてね)
元気でいてね
(むくわれるならかんたんにしねねえ)
報われるなら簡単に死ねねえ
(ぶれまくっていたこころをかため)
ブレまくっていた心を固め
(がむしゃらにほらいまこそすすめ)
がむしゃらにほら今こそ進め
(ありきたりかもしれないけど)
ありきたりかもしれないけど
(いつでもどこでもきみをおもうよ)
いつでもどこでも君を想うよ
(このこどうがこのさきつづいてくかぎり)
この鼓動がこの先続いてく限り
(てをひいてまたよりそうあいに)
手を引いてまた寄り添う愛に
(うかんだきみをおもえば)
浮かんだ君を思えば
(またあふれたことばつたえたくて)
また溢れた言葉伝えたくて
(かぞえたゆびどこかうれしそう)
数えた指どこか嬉しそう
(かぜがぼくらはこんでくよ)
風が僕ら運んでくよ
(うかんだきみをおもえば)
浮かんだ君を思えば
(またあふれたことばつたえたくて)
また溢れた言葉伝えたくて
(かぞえたゆびどこかうれしそう)
数えた指どこか嬉しそう
(かぜがぼくらはこんでくよ)
風が僕ら運んでくよ