フロムトーキョー
楽曲情報
フロムトーキョー 作詞夏代孝明 作曲夏代孝明・渡辺拓也
フロムトーキョーフル歌詞です
※このタイピングは「フロムトーキョー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
タコ系入れたらきりがないから抜いています
プレイ回数684 短文113打 -
ガチマの王、ちょこぺろさんを1回打つだけです
プレイ回数1202 短文9打 -
作っといてよく分からん
プレイ回数236 34打 -
クマサンブキの名前を打つタイピングです
プレイ回数2793 かな171打 -
ウルトラショットって1回撃つだけ
プレイ回数362 13打 -
スプラ3に登場するスペシャルウェポンのタイピングです
プレイ回数7192 225打 -
ビッグランって1回打つだけ
プレイ回数530 短文9打 -
サイドオーダー楽しすぎる。キャラタイピングです。
プレイ回数1.2万 386打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ふあんばっかしってんだ)
不安ばっか知ってんだ
(あめがふりそうなひ)
雨が降りそうな日
(かぜのにおいでわかるから)
風の匂いでわかるから
(だれだってきづいてんだ)
誰だって気づいてんだ
(ぼくにはむりだと)
ボクには無理だと
(それでもあがいてはころんだ)
それでも足掻いては転んだ
(ゆうじょうかけるどりょく=しょうりのほうていしき)
友情×努力=勝利の方程式
(とけないまますごしたぼくらにも)
解けないまま過ごした僕らにも
(いつかわかるひがくるよって)
いつか分かる日が来るよって
(かくしょうなくわらえるじぶんがきらいだ)
確証無く笑える自分が嫌いだ
(ほしがふるあのまちに)
星が降るあの街に
(おきざりにしたおもいでが)
置き去りにした想い出が
(むねのおくでゆらめいている)
胸の奥で揺らめいている
(いつまでもこがれていた)
いつまでも焦がれていた
(それはざっとうのうみのなかで)
それは
(おどるようにもえているだれかのこえ)
雑踏の海の中で
(ずっとさがしつづけてる)
踊るように燃えている誰かの声
(たとえそれがぼくらのわがままでもいいさ)
ずっと探し続けてる
(すきなことえらんだんだ)
たとえそれが僕らのワガママでもいいさ
(むねをはればいいって)
好きな事選んだんだ
(わかってるわかってるくりかえした)
胸を張ればいいって
(むすんだゆびとかさねたこきゅう)
わかってるわかってる繰り返した
(なりひびくこどうにみみをすました)
結んだ指とかさねた呼吸
(ほんとはいいたくなかった)
鳴り響く鼓動に耳を澄ました
(うざったいんだよがいやばっか)
ホントは言いたくなかった
(ここでいきるってこときめたんだから!)
うざったいんだよ外野ばっか
(きっとぼくらのであいだって)
ここで生きるってこと決めたんだから!
(このそらのしたにあるちいさなせかい)
きっと
(ずっともとめつづけてる)
ボクらの出会いだって
(たとえそれがだれかのきまぐれでもいいさ)
この空の下にある小さなセカイ
(それはざっとうのうみのなかで)
ずっと求め続けてる
(おどるようにもえているあのひのこえ)
たとえそれが誰かの気まぐれでもいいさ
(ずっとさがしつづけてる)
それは
(たとえそれがぼくらのわがままでも)
雑踏の海の中で
(きっとぼくらのであいだって)
踊るように燃えているあの日の声
(このそらのしたにあるちいさなせかい)
ずっと探し続けてる
(ずっともとめつづけてる)
たとえそれが僕らのワガママでも
(たとえそれがだれかのきまぐれでもいいさ)
きっと
(ふあんばっかしっていた)
ボクらの出会いだって
(あのひのぼくらが)
この空の下にある小さなセカイ
(このまちでぼくらになれますように)
ずっと求め続けてる
(たとえそれがだれかのきまぐれでもいいさ)
たとえそれが誰かの気まぐれでもいいさ
(ふあんばっかしっていた)
不安ばっか知っていた
(あのひのぼくらが)
あの日のボクらが
(このまちでぼくらになれますように)
この街で僕らになれますように