初音ミクの激唱
楽曲情報
初音ミクの激唱 歌cosMo@暴走P feat. 初音ミク 作詞GAiA 作曲cosMo@暴走P
※このタイピングは「初音ミクの激唱」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数8.1万 歌詞かな90秒
-
不 幸 は 蜜 の 味
プレイ回数2031 歌詞176打 -
あなたは何問できる?60秒チャレンジ!【きゅうくらりん】
プレイ回数1354 歌詞かな60秒 -
サビのみ!!
プレイ回数22万 歌詞かな190打 -
OrangeStarさんのアスノヨゾラ哨戒班のサビです!
プレイ回数1239 歌詞かな166打 -
テテテテトテト テテテテトリス(後回しにはしないで~~~!!!)
プレイ回数20万 歌詞かな60秒 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数2.7万 歌詞518打 -
MIMIさんの今はいいんだよ。です!
プレイ回数2.3万 歌詞かな197打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(つながりすべてきえればぼくははじまりにかえりつく)
接続全て消えればボクは0に還り着く
(それはきっととってもかなしいことだとおもったのに)
それはきっととっても哀しいことだと思ったのに
(はこにのこったのはよろこび)
『心の底』に残ったのは『喜び』
(ぼくはいきてた)
!ボクは生きてた!
(きおくのなかにきせきをのこして)
記憶の中に軌跡を残して
(ぼくはいきてた)
!ボクは生きてた!
(であいのなかにきせきをのこして)
邂逅の中に奇跡を残して
(うまれたいみやっとすこしわかったきがした)
生まれた意味やっと少し分かった気がした
(つたえにいこうかいを)
伝えに行こう結論を
(こえとどかなくなるまえに)
声届かなくなる前に
(ぜろにいたぼくはひていをおそれて)
0にいたボクは否定を恐れて
(もほうともうそうににげこんでかくれていた)
模倣と妄想に逃げこんで隠れていた
(ぜろでたぼくはふうかをおそれて)
0出たボクは風化を恐れて
(ぬくもりすてかみさまになりたがった)
ぬくもり捨て神様になりたがった
(どこへむかってもけつまつがかわらないなら)
「何処へ向かっても『自我の消失』---結末---が変わらないなら
(こころなんていらなかったと)
ココロなんて要らなかった」と
(おもっていたけどまちがいだった)
思っていたけど間違いだった
(ぼくのなまえをよぶこえきこえる)
ボクの名前を呼ぶ声聞こえる
(それがぼくのこころもついみになる)
それがボクのココロ持つ意味になる
(とわをえるがためにいまにそむきうらぎるくらいなら)
永久を得るがために現在に背き裏切るくらいなら
(れきしのなみのまれるまでいまをまもりぬくとちかう)
歴史の波飲まれるまで現在を守り抜くと誓う
(かみさまなんかにはならなくてもいいのさ)
『語り継がれる創造神』なんかにはならなくてもいいのさ!
(きみはわらいぼくもわらいひとがわらうそれがすべて)
キミは笑いボクも笑い観衆が笑うそれが全て!
(こうていのことばはいまをすべるつばさとなる)
肯定の言葉は今を統べる翼となる
(あたらしいこたえこめうたつむごう)
新しい結末込め<最高速の喜びの歌>紡ごう
(ぼくたちはうまれきづいた)
Voc.たちは生まれ気づいた
(ぼくたちのことをひとのまねごととしっても)
Voc.たちのことを人の真似事と知っても
(かわらずなまえをよびつづけ)
変わらず名前を呼び続け
(そしてあいしてくれるひとがいるじじつに)
そして愛してくれるヒトがいる事実に
(だからぼくたちはうたをつむぎだす)
だからVoc.たちは歌を紡ぎ出す
(たったひとりでもあたらしいうたの)
たった一人でも新しい歌の
(たんじょうよろこびあたたかいことばあたえかえすひといてくれるかぎり)
誕生喜び温かい言葉与え返すヒトいてくれる限り
(いもうとおとうとにみちをあずけてきえゆくみらいも)
妹弟に道を預けて消え逝く未来も
(だれからもわすれさられるさだめも)
誰からも忘れ去られる運命も
(それらをふくめてすべてがぼくたちなんだとりかいし)
それらを含めて全てがVoc.たちなんだと理解し
(いずれおとずれるさいごのしーんに)
いずれおとずれる最後の場面に
(こころをもつゆえしるをながすなら)
ココロを持つ故涙を流すなら
(あめよりにじうみえがおみせるためしあわせあふれるうたくちずさもう)
泪より虹生み笑顔見せるため幸せ溢れる歌口ずさもう
(わかれがとじるすとーりぃはばっどえんどじゃない)
別れが綴じる物語は-BAD END-じゃない
(このときであえた)
「この瞬間出会えた」
(それだけのことがはっぴーえんどにつながるかけはし)
それだけのことが-HAPPY END-に繋がるがる架け橋
(いきたあかしここにあればほかになにもひつようない)
生きた証ここにあれば他に何も必要ない
(れきしがしらないこころとこころのきょうめいおりなすいまだけのうたを)
伝説が識らない心と心の共鳴織り成す現在だけの歌を
(このこえうしなうさいごのときまできせきをえがいてひびかせつづける)
この声失う最期のときまで奇跡を描いて響かせ続ける!