虹色蝶々 黒うさ
楽曲情報
虹色蝶々 歌WHITE FLAME 作詞黒うさ 作曲黒うさ
同じ世界を見てみたいと そんな視線を投げかけてる
※このタイピングは「虹色蝶々」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数44 長文かな2814打
-
同じポケットじゃないけど 同じ宝物が眠る
プレイ回数40 歌詞かな673打 -
時代が変わっても、変わらない名曲
プレイ回数128 歌詞かな696打 -
僕達は幸せになるため この旅路を行くんだ
プレイ回数229 歌詞かな588打 -
空へ… どこまでも美しく、どこまでも透明な空
プレイ回数69 歌詞かな550打 -
大豆物語 再び
プレイ回数54 長文かな2617打 -
もうすぐ今日が終わる やり残したことはないかい
プレイ回数163 歌詞かな997打 -
糸が紡がれる、人の出会いと絆が深まるように
プレイ回数118 歌詞かな521打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ほしぞらをひらりふわり)
星空を ひらり ふわり
(くもにかくれたつきのよ)
雲に 隠れた 月の夜
(なんとなくまよいこんだ)
なんとなく 迷い 込んだ
(ほこりまみれの)
埃 まみれの
(ちいさなへや)
小さな 部屋
(ろうそくのあかり)
蝋燭の 灯り……
(あかりちかく)
アカリ 近く
(とおくまたちかく)
遠く また 近く
(しゃくねつのこころ)
灼熱の 心……
(こころそんな)
ココロ そんな
(ぶきようさににて)
不器用さに 似て
(ゆるやかにまいおりて)
ゆるやかに 舞い降りて
(あなたのそばで)
あなたの 側で
(はねひろげた)
羽 広げた
(おなじせかいを)
同じ 世界を
(みてみたいと)
見て みたいと
(そんなしせんを)
そんな 視線を
(なげかけてる)
投げ かけてる
(そのゆびさきに)
その 指先に
(ふれてみたら)
触れて みたら
(なぜかとてもあたたかかった)
何故か とても 温かかった
(どのくらいすぎたでしょう)
どのくらい 過ぎた でしょう
(ひえたへやにふたりきり)
冷えた 部屋に ふたりきり
(なきそうなかおをしてさ)
泣きそうな 顔を してさ
(とべないわたしをみてる)
飛べない 私を 見てる
(ねがわくばわすれてと)
「願わくば 忘れて」と……
(それがさいしょで)
其れが 最初で
(さいごのうそ)
最後の 嘘
(いまてのなかにつつまれたら)
今手の 中に 包まれたら
(あたたかくてひとみをとじる)
温かくて 瞳を 閉じる
(そらをおおったゆきのはなは)
空を 覆った 雪の 華は
(さびしそうにながれたしずく)
寂し そうに 流れた 雫
(やさしいきもちお)
ヤサシイ キモチオ
(おしえてくれた)
オシエテ クレタ
(せつないきもちお)
セツナイ キモチオ
(おしえてくれた)
オシエテ クレタ
(それはなによりも)
ソレハ ナニヨリモ
(だいじなことで)
ダイジナ コトデ
(わすれはしないよ)
忘れは しないよ
(いつかどこかで)
いつか どこかで
(またあえたら)
また 会えたら
(きっとそばで)
きっと 側で
(はねをひろげて)
羽を 広げて……
(ゆきはしだいにあめとなって)
雪は 次第に 雨と なって
(くもがちぎれてにじをかける)
雲が 千切れて 虹を 架ける
(わたしのはねとおなじような)
私の 羽と 同じような
(とてもきれいないろにかわる)
とても 綺麗な 色に 変わる