BLEACH 藍染惣右介の名言集
BLEACHの藍染の名言をおさらいしましょう。
「私が天に立つ」
「一体いつから鏡花水月を遣っていないと錯覚していた」
数々の名言を残してきた藍染様。
誰もが知っている名言をもう一度確認しておきましょう。
「一体いつから鏡花水月を遣っていないと錯覚していた」
数々の名言を残してきた藍染様。
誰もが知っている名言をもう一度確認しておきましょう。
関連タイピング
-
プレイ回数45 長文かな402打
-
ぴちりすかもん!
プレイ回数1460 125打 -
からぴちの名言、迷言集!です!
プレイ回数3942 長文かな559打 -
『嘘は、とびきりの愛なんだよ?』
プレイ回数2186 長文かな204打 -
カラフルピーチの映画砂漠の王子様からの名言です
プレイ回数30 かな129打 -
がんば!
プレイ回数1.2万 長文かな325打 -
プレイ回数184 かな25打
-
ジョジョを見てないくても知ってるような名言を売ってもらいます。!
プレイ回数528 長文かな137打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(さいしょからだれもてんにたってなどいない)
最初から誰も天に立ってなどいない
(きみもぼくもかみすらも)
君も僕も神すらも
(だがそのたえがたいてんのざのくうはくもおわる)
だがその耐え難い天の座の空白も終わる
(これからは)
これからは
(わたしがてんにたつ)
私が天に立つ
(あまりつよいことばをつかうなよ)
あまり強い言葉を遣うなよ
(よわくみえるぞ)
弱く見えるぞ
(あこがれはりかいからもっともとおいかんじょうだよ)
憧れは理解から最も遠い感情だよ
(いきものというのはふしぎでね)
生きものというのは不思議でね
(そのわいしょうなこころでねがうていどのことはじつげんできるようにできている)
その矮小な心で願う程度の事は実現できるようにできている
(しょうしゃとはつねにせかいがどういうものかではなく)
勝者とは常に世界がどういうものかでは無く
(どうあるべきかについてかたらなければならない)
どう在るべきかについて語らなければならない
(ことわりとはことわりにすがらねばいきていけぬもののためにあるのだ)
理とは理に縋らねば生きて行けぬ者の為にあるのだ
(このせかいにそんざいするすべてのものは)
この世界に存在する全てのものは
(みずからにつごうのよいじじつだけをしんじつとごにんしていきる)
自らに都合の良い事実だけを真実と誤認して生きる
(そうするよりほかにいきるすべをもたないからだ)
そうするより他に生きる術を持たないからだ
(だがせかいのたいはんをしめるちからなきものにとって)
だが世界の大半を占める力無きものにとって
(みずからをこうていするにふつごうなじじつこそがことごとくしんじつなのだ)
自らを肯定するに不都合な事実こそが悉く真実なのだ
(いったいいつからきょうかすいげつをつかっていないとさっかくしていた)
一体いつから鏡花水月を遣っていないと錯覚していた
(いまのきみはにくしみなどなくただせきにんかんのみでやいばをふるっている)
今の君は憎しみなど無くただ責任感のみで刃を振るっている
など
(そんなものはわたしにはとどかない)
そんなものは私には届かない
(にくしみなきせんいはつばさなきわしだ)
憎しみ無き戦意は翼無き鷲だ
(そんなものでなにもまもれはしない)
そんなもので何も護れはしない
(むりょくななかまのそんざいはただ)
無力な仲間の存在はただ
(あしをへしおるためのおもりにしかなりはしないのだ)
脚をへし折る為の重りにしかなりはしないのだ
(すべてのせいぶつは)
全ての生物は
(じぶんよりすぐれたなにものかをしんじもうじゅうしなければいきてはいけないのだ)
自分より優れた何者かを信じ盲従しなければ生きてはいけないのだ
(そうしてしんじられたものはそのじゅうあつからのがれるために)
そうして信じられた者はその重圧から逃れる為に
(さらにうえにたつものをもとめ)
更に上に立つ者を求め
(うえにたつものはさらにうえにしんじるべききょうしゃをもとめる)
上に立つ者は更に上に信じるべき強者を求める
(そうしてすべてのおうはうまれ)
そうして全ての王は生まれ
(そうしてすべてのかみはうまれる)
そうして全ての神は生まれる