遠く夢の奥 MIMI
楽曲情報
遠く夢の奥 歌MIMI 作詞MIMI 作曲MIMI
コンポーザーMIMI
世の中が生きづらいと感じている人の心に
※このタイピングは「遠く夢の奥」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(まっしろなこころのくもをかくして)
真っ白な心の雲を隠して
(ふかれるままにことばをえがいた)
吹かれるままに言葉を描いた
(あおいちきゅうにうかぶあしたのまんなか)
青い地球に浮かぶ明日の真ん中
(どこへいくかわかんないのならそれでいいんだろう)
何処へ行くかわかんないのなら それでいいんだろう
(だれがなんていうか)
誰がなんて言うか
(どうしていきをするか)
どうして息をするか
(なんてかんがえたら)
なんて考えたら
(どこへもとどかないよな)
どこへも届かないよな
(とうめいなかぜのなかをゆくそうぞうのおとと)
透明な風の中を征く想像の音と
(せいじゃくのすみにながれるときをしってゆくひびのむこうで)
静寂の隅に流れる時を知ってゆく 日々の向うで
(こぼれたおもいのかけらをきのうへとしまうんだ)
零れた思いの欠片を昨日へとしまうんだ
(とおくそらのうえにうかぶきょうをみやってる)
遠く空の上に浮かぶ今日を見やってる
(ああ)
嗚呼
(てをふったよるへやからみたうみ)
手を振った夜 部屋から見た海
(なかでまざったいろがすきとおってく)
中で混ざった色が透き通ってく
(このままめをとじてこきゅうをするほどに)
このまま目を閉じて呼吸をするほどに
(またあしたがいろづいてゆく)
また明日が色づいて征く
(ほしのかがやきへと)
星の輝きへと
(すんだかぜのなかで)
澄んだ風の中で
(すずしいそらのおとが)
涼しい空の音が
(やがていまをみたして)
やがて今を満たして
(きりのないせかいのまえでねがったおもいをさ)
きりのない世界の前で願った思いをさ
(ずっとはるかとおくまでとどくようにうたうだけなんだきょうも)
ずっとはるか遠くまで届くように歌うだけなんだ 今日も
(いみもなくだきしめてるそれでいいから)
意味もなく抱きしめてるそれでいいから
(しゅうてんのまえでわらえるようまたあるいてゆけたら)
終点の前で笑えるようまた歩いて征けたら
(ああ)
嗚呼
(la-la-la ああ)
La-la-la 嗚呼