雪のツバサ
楽曲情報
雪のツバサ 歌redballoon 作詞井上 秋緒 作曲村屋 光二
「銀魂」ED3
歌詞
※このタイピングは「雪のツバサ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | N | 3541 | D+ | 3.8 | 92.6% | 211.5 | 814 | 65 | 32 | 2026/08/10 |
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歌詞(問題文)
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(いてつくよるたちどまれず)
凍てつく夜 立ち止まれず
(ぼくらはじまるねつをまってる)
僕ら始まる 熱を待ってる
(もとめすぎてちぎれるゆめ)
求めすぎて 散切れる夢
(そんなかけらでなにがかなうの)
そんな欠片で 何が叶うの?
(きれいにすれちがうこころ)
キレイにすれ違う心
(よあけもとおすぎるまちで)
夜明けも遠すぎる街で
(ぼくらはまふゆのほしよりむちゅうではかない)
僕らは真冬の星より夢中で儚い
(むねにおちたしろいおもいが)
胸に落ちた 純白い想いが
(あふれだしてぼくをゆらして)
溢れ出して 僕を揺らして
(そらがこぼしたやさしさだから)
空が零した 優しさだから
(ゆきはよせあったつばさのように)
雪は寄せ合った ツバサのように
(きみのかたをつつむよ)
君の肩を包むよ
(ひとりだけでいられないと)
「独りだけで 居られない」と
(ひとはよわさをこいにするから)
人は弱さを 恋にするから
(かすかにふれるくちびるに)
微かに触れる唇に
(かえられるものはなくても)
変えられるものはなくても
(どこかでこごえてるあしたをひきよせるように)
どこかで凍えてる明日を引き寄せるように
(あわくつもるしろいおもいを)
淡く積もる 純白い想いを
(せめてきみにつたえられたら)
せめて君に 伝えられたら
(なにができるのそのさみしさで)
何ができるの? その寂しさで
(ゆきはとじられたつばさのように)
雪は閉じられた ツバサのように
(ただぬくもりまもって)
ただぬくもり守って
(うまれたてのねがいをかかえてる)
生まれたての願いを抱えてる
(ふるえるそのてをあたためてあげよう)
震えるその手を 暖めてあげよう
(ともしたひかりみうしなわないように)
灯した光 見失わないように
(むねにおちたしろいおもいよ)
胸に落ちた 純白い想いよ
(どうかなにもこわさぬまま)
どうか何も 壊さぬまま
(そらがこぼしたやさしさだから)
空が零した 優しさだから
(ゆきはよせあったつばさのように)
雪は寄せ合った ツバサのように
(きみのかたをつつむよ)
君の肩を包むよ
(ただぬくもりまもって)
ただぬくもり守って
(きみとぼくをつつんでゆく)
君と僕を包んでゆく