To be free
楽曲情報
TO BE FREE 歌嵐 作詞SOLUNA 作曲OCTOBAR
※このタイピングは「TO BE FREE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ながれるくもにあこがれたぼくらさえぎるものなどなにひとつない)
流れる雲に憧 れた僕ら 遮 るものなどなにひとつない
(きおくのなかにきざんだそらのいろはあのひのようにかわらぬように)
記憶の中に刻んだ空の色は あの日のように 変わらぬように
(どこへいこうかまだみぬばしょへ)
どこへ行こうか まだ見ぬ場所へ
(ときはとまらないてをのばして)
時は止まらない 手を伸ばして
(かわいたままぼくらはかけだしたんだごまかせないこころにきづいたから)
渇いたまま僕らは駆け出したんだ ごまかせない心 に気づいたから
(なにもかざらずそのままでかぜにふかれいくだけさtobefree)
何も飾らず そのままで 風に吹かれ行くだけさ To be free
(ひざしのなかでわらいあったぼくらむじゃきなこえがいまもひびいている)
日差しの中で笑いあった僕ら 無邪気な声が今も響いている
(あふれるほどのおもいはあしたにむかいかがやくようにかわらぬように)
溢れるほどの思いは明日に向かい 輝 くように 変わらぬように
(ひとりじゃないさなみだぬぐえば)
一人じゃないさ 涙拭 えば
(たいせつなものにきづくのだろう)
大切なものに 気づくのだろう
(すきとおったままぼくらはゆめえがいたんだあきらめないたいようよりきらめくから)
透き通ったまま僕らは夢描いたんだ あきらめない太陽 より煌めくから
(ながしたあせもそのままでひかりもとめいくだけさtobefree)
流した汗も そのままで 光求 め行くだけさ To be free
(ふりかえることもできずにはしりぬけてきたぼくら)
振り返ることも出来ずに 走り抜けてきた僕ら
(のぼりおりくりかえしたそれはときにあまくほろにがい)
上り下り繰り返した それは時に甘くほろ苦い
(かわいたままぼくらはかけだしたんだごまかせないこころにきづいたから)
渇いたまま僕らは駆け出したんだ ごまかせない心 に気づいたから
(なにもかざらずそのままで・・・)
何も飾らず そのままで・・・
(すきとおったままぼくらはゆめえがいたんだあきらめないたいようよりきらめくから)
透き通ったまま僕らは夢描いたんだ あきらめない太陽 より煌めくから
(ながしたあせもそのままで・・・)
流した汗も そのままで・・・
(かわいたままぼくらはかけだしたんだごまかせないこころにきづいたから)
渇いたまま僕らは駆け出したんだ ごまかせない心 に気づいたから
(なにもかざらずそのままでふうにふかれいくだけさtobefree)
何も飾らず そのままで 風に吹かれ行くだけさ To be free
(ながれるくもにあこがれたぼくらさえぎるものなどなにひとつない)
流れる雲に憧 れた僕ら 遮 るものなどなにひとつない
(きおくのなかにきざんだそらのいろはあのひのようにかわらぬように)
記憶の中に刻んだ空の色は あの日のように 変わらぬように
(どこへいこうかまだみぬばしょへ)
どこへ行こうか まだ見ぬ場所へ
(ときはとまらないてをのばして)
時は止まらない 手を伸ばして
(かわいたままぼくらはかけだしたんだごまかせないこころにきづいたから)
渇いたまま僕らは駆け出したんだ ごまかせない心 に気づいたから
(なにもかざらずそのままでふうにふかれいくだけさtobefree)
何も飾らず そのままで 風に吹かれ行くだけさ To be free
(ひざしのなかでわらいあったぼくらむじゃきなこえがいまもひびいている)
日差しの中で笑いあった僕ら 無邪気な声が今も響いている
(あふれるほどのおもいはあしたにむかいかがやくようにかわらぬように)
溢れるほどの思いは明日に向かい 輝 くように 変わらぬように
(ひとりじゃないさなみだぬぐえば)
一人じゃないさ 涙拭 えば
(たいせつなものにきづくのだろう)
大切なものに 気づくのだろう
(すきとおったままぼくらはゆめえがいたんだあきらめないたいようよりきらめくから)
透き通ったまま僕らは夢描いたんだ あきらめない太陽 より煌めくから
(ながしたあせもそのままでひかりもとめいくだけさtobefree)
流した汗も そのままで 光求 め行くだけさ To be free
(ふりかえることもできずにはしりぬけてきたぼくら)
振り返ることも出来ずに 走り抜けてきた僕ら
(のぼりおりくりかえしたそれはときにあまくほろにがい)
上り下り繰り返した それは時に甘くほろ苦い
(かわいたままぼくらはかけだしたんだごまかせないこころにきづいたから)
渇いたまま僕らは駆け出したんだ ごまかせない心 に気づいたから
(なにもかざらずそのままで・・・)
何も飾らず そのままで・・・
(すきとおったままぼくらはゆめえがいたんだあきらめないたいようよりきらめくから)
透き通ったまま僕らは夢描いたんだ あきらめない太陽 より煌めくから
(ながしたあせもそのままで・・・)
流した汗も そのままで・・・
(かわいたままぼくらはかけだしたんだごまかせないこころにきづいたから)
渇いたまま僕らは駆け出したんだ ごまかせない心 に気づいたから
(なにもかざらずそのままでふうにふかれいくだけさtobefree)
何も飾らず そのままで 風に吹かれ行くだけさ To be free
(ながれるくもにあこがれたぼくらさえぎるものなどなにひとつない)
流れる雲に憧 れた僕ら 遮 るものなどなにひとつない
(きおくのなかにきざんだそらのいろはあのひのようにかわらぬように)
記憶の中に刻んだ空の色は あの日のように 変わらぬように
(どこへいこうかまだみぬばしょへ)
どこへ行こうか まだ見ぬ場所へ
(ときはとまらないてをのばして)
時は止まらない 手を伸ばして
(かわいたままぼくらはかけだしたんだごまかせないこころにきづいたから)
渇いたまま僕らは駆け出したんだ ごまかせない心 に気づいたから
(なにもかざらずそのままでふうにふかれいくだけさtobefree)
何も飾らず そのままで 風に吹かれ行くだけさ To be free
(ひざしのなかでわらいあったぼくらむじゃきなこえがいまもひびいている)
日差しの中で笑いあった僕ら 無邪気な声が今も響いている
(あふれるほどのおもいはあしたにむかいかがやくようにかわらぬように)
溢れるほどの思いは明日に向かい 輝 くように 変わらぬように
(ひとりじゃないさなみだぬぐえば)
一人じゃないさ 涙拭 えば
(たいせつなものにきづくのだろう)
大切なものに 気づくのだろう
(すきとおったままぼくらはゆめえがいたんだあきらめないたいようよりきらめくから)
透き通ったまま僕らは夢描いたんだ あきらめない太陽 より煌めくから
(ながしたあせもそのままでひかりもとめいくだけさtobefree)
流した汗も そのままで 光求 め行くだけさ To be free
(ふりかえることもできずにはしりぬけてきたぼくら)
振り返ることも出来ずに 走り抜けてきた僕ら
(のぼりおりくりかえしたそれはときにあまくほろにがい)
上り下り繰り返した それは時に甘くほろ苦い
(かわいたままぼくらはかけだしたんだごまかせないこころにきづいたから)
渇いたまま僕らは駆け出したんだ ごまかせない心 に気づいたから
(なにもかざらずそのままで・・・)
何も飾らず そのままで・・・
(すきとおったままぼくらはゆめえがいたんだあきらめないたいようよりきらめくから)
透き通ったまま僕らは夢描いたんだ あきらめない太陽 より煌めくから
(ながしたあせもそのままで・・・)
流した汗も そのままで・・・
(かわいたままぼくらはかけだしたんだごまかせないこころにきづいたから)
渇いたまま僕らは駆け出したんだ ごまかせない心 に気づいたから
(なにもかざらずそのままでふうにふかれいくだけさtobefree)
何も飾らず そのままで 風に吹かれ行くだけさ To be free