リヴァーサル
※このタイピングは「リヴァーサル」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
syudouさんの曲4つサビだけ!!
プレイ回数76 歌詞653打 -
ロウワーの歌詞タイピングです。
プレイ回数3812 歌詞1361打 -
プレイ回数46 歌詞かな1583打
-
ムシの歌詞タイピングです。
プレイ回数117 歌詞1021打 -
プレイ回数212 歌詞かな1358打
-
株式会社マジルミエ ED主題歌 フルバージョンです。
プレイ回数378 歌詞かな971打 -
syudouさんの「あーあ」です。
プレイ回数41 歌詞1108打 -
syudouさんの孤独の宗教です
プレイ回数35 歌詞かな1427打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(oohyeahきみはだれかとくらべている)
Ooh yeah君は誰かと比べている
(oohyeahいつもそれでうなだれてく)
Ooh yeahいつもそれで項垂れてく
(oohyeahおれもなにひとつかわっちゃいないが)
Ooh yeah俺も何一つ変わっちゃいないが
(きのみきのままであいしてくれますか?)
着の身着のままで愛してくれますか?
(どらまちっくがたりてないから)
ドラマチックが足りてないから
(しらないむーびーがなみだをさそう)
知らないムービーが涙を誘う
(むのうむのうとなきちらしても)
無能無能と泣きちらしても
(りそうとげんじつがあんまっち)
理想と現実がアンマッチ
(まだやってんの?)
まだやってんの?
(わかってんの?)
分かってんの?
(うちゅうでおれはおれだけで)
宇宙で俺は俺だけで
(でもまってんの?)
でも待ってんの?
(とまってんの?)
止まってんの?
(もうかなうというならてんせいしたい)
もう叶うと言うなら転生したい
(あああこがれてしまったって)
嗚呼憧れてしまったって
(ああうらやましくたって)
嗚呼羨ましくたって
(ひとのみちなんてたどってなにになる)
他人の道なんて辿って何になる
(ぼくはぼくでありたくて)
僕は僕でありたくて
(ああだけどくらべちゃって)
嗚呼だけど比べちゃって
(もうおれにはよるなんてかんけいないよな)
もう俺には夜なんて関係ないよな
(いまをあいしたくてああだけどかわりたくて)
今を愛したくて嗚呼だけど変わりたくて
(だいきらいなじぶんばっかのこってしまった)
大嫌いな自分ばっか残ってしまった
(だけどいたいいたいみらいにかちへ)
だけど痛い痛い未来に勝ちへ
(ふこうもこうもこえたさきへ)
不幸も幸も越えた先へ
(どうどうとむかっていこうぜ)
堂々と向かっていこうぜ
(2ばんだろうとかわらないいし)
2番だろうと変わらない意志
(つらぬくのがびとくのきわみ)
貫くのが美徳の極み
(おいっこちゃんもきいてるんだしちゃんとしよう)
甥っ子ちゃんも聞いてるんだしちゃんとしよう
(なんていうわけあるかばかたれ)
なんて言う訳あるかバカタレ
(ぎんみしないぎりぎりいみない)
吟味しないギリギリ意味無い
(そのこころにしたがえたんじゅんじゃん)
その心に従え単純じゃん
(とてもぶかっこうでどれだけこっけいで)
とても不格好でどれだけ滑稽で
(それがもしなしだったとしても)
それがもしナシだったとしても
(ありのままでいたい)
アリのままでいたい
(ああかけちがえたじんせいを)
嗚呼掛け違えた人生を
(ああかけてかけていようと)
嗚呼賭けて欠けていようと
(おれしかかけないうたをかく)
俺しか書けない歌を書く
(ぼくはぼくにあいたくて)
僕は僕に会いたくて
(そのためにむかいあって)
そのために向かい合って
(ふつうにいきてりゃそんなじかんいらんよな)
普通に生きてりゃそんな時間要らんよな
(そこですくいだしたほんしょうでうたをかいて)
そこで救い出した本性で歌を書いて
(だいきらいなじぶんだってうたってやるんだ)
大嫌いな自分だって歌ってやるんだ
(ああおれはおれがだいすきで)
嗚呼俺は俺が大好きで
(ああそれゆえにきらいで)
嗚呼それ故に嫌いで
(iがつよいからあいしってる)
Iが強いから愛知ってる
(やっぱきょうもぼくはぼくでありたくて)
やっぱ今日も僕は僕でありたくて
(ああだけどくらべちゃって)
嗚呼だけど比べちゃって
(もうおれにはよるなんてかんけいないよな)
もう俺には夜なんて関係ないよな
(いまをあいしたくてああだけどかわりたくて)
今を愛したくて嗚呼だけど変わりたくて
(だいきらいなじぶんばっかのこってしまった)
大嫌いな自分ばっか残ってしまった
(だけどいたいいたいみらいにかちへ)
だけど痛い痛い未来に勝ちへ
(ふこうもこうもこえたさきへ)
不幸も幸も越えた先へ
(ただたおすもあいすもぜんぶぼくだ)
ただ倒すも愛すも全部僕だ
(のぼりつめるじぶんじしんの)
上り詰める自分自身の
(ちょうじょうにたってやろうぜ)
頂上に立ってやろうぜ