東京 / やしきたかじん
楽曲情報
東京 歌やしき たかじん 作詞及川 眠子 作曲川上 明彦
※このタイピングは「東京」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あんたとならいつしんでもかまわへん)
あんたとなら いつ死んでも かまわへん
(わすれないでそんなおんないたことを)
忘れないで そんな女いたことを
(みあげたそらさえもつめたいいろやけど)
見上げた空さえも 冷たい色やけど
(あたしがほんきでほれたひとそううまれたまちやから)
あたしが本気で惚れた人 そう生まれた街やから
(いとしさもにくしみもすべてすべてぎゅっとだきしめ)
いとしさも 憎しみも すべてすべて ぎゅっと抱きしめ
(いのるようにきょうもひがともるとうきょう)
祈るように 今日も灯(ひ)が ともる東京
(ゆめだけみていきてるようなあんたやった)
夢だけ見て 生きてるようなあんたやった
(いつかあたしまつことにもなれてたよ)
いつかあたし 待つことにも慣れてたよ
(くすんだかぜのなかかたよせくらしたね)
くすんだ風の中 肩寄せ暮らしたね
(だれにもにてへんひとやけどほんもののあいをくれた)
誰にも似てへん ひとやけど 本物の愛をくれた
(かなしくてくやしくてないてないてばかりいたけど)
悲しくて 悔しくて 泣いて泣いてばかりいたけど
(かけがえのないひとにあえたとうきょう)
かけがえのないひとに 逢えた 東京
(いたいほどすきやのになんでなんでわかれたんやろ)
痛いほど 好きやのに なんでなんで 別れたんやろ
(いまもまだむねのおくゆれるとうきょう)
いまもまだ 胸の奥 揺れる 東京
(かなしくてくやしくてないてないてばかりいたけど)
悲しくて悔しくて 泣いて泣いてばかりいたけど
(かけがえのないひとにあえたとうきょう)
かけがえのない人に 逢えた 東京