カリステファスに乗せて/るる
楽曲情報
カリステファスに乗せて 歌るる 作詞siglyna 作曲siglyna
るるさんの「カリステファスに乗せて」です。
、。「」 記号有り
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=f3n7BMTW384
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
かな入力問題(歌詞打ち)はこちらになります。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/48614
かな入力問題(タイピング練習)はこちらです。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/46967
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=f3n7BMTW384
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
かな入力問題(歌詞打ち)はこちらになります。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/48614
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※このタイピングは「カリステファスに乗せて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きょうのそらは、そうだ。)
今日の空は、そうだ。
(おもいだしてたんだ。)
思い出してたんだ。
(はじまりみたいにたいしたものじゃないけど)
始まりみたいに大したものじゃないけど
(ふわりとかみをゆらすかぜだ。)
ふわりと髪を揺らす風だ。
(あたたかかった。であいだ。)
温かかった。出会いだ。
(だけど、ほら。)
だけど、ほら。
(わすれてよ。)
忘れてよ。
(ひとりでやさしいゆめをみてよ。)
一人で優しい夢を見てよ。
(ただいまだってさよならだって)
ただいまだって さよならだって
(ひとつもいえずによるにおちて)
一つも言えずに 夜に落ちて
(かえりをまつただそこにいる)
帰りを待つ ただそこにいる
(きみにはなたばを、ことばを、あしたを。)
君に花束を、言葉を、明日を。
(こきゅうのようにあふれるように)
呼吸のように 溢れるように
(これからにどうかひのひかりを。)
これからにどうか陽の光を。
(ねがうこととひきかえにして)
願うことと 引き換えにして
(ぼくのかげがまたすこしあさひにとけてく。)
僕の影がまた少し 朝日に溶けてく。
(きょうのつきは、そうだ。)
今日の月は、そうだ。
(おもいだしてたんだ。)
思い出してたんだ。
(おわかれみたいにたいしたものじゃないけど)
お別れみたいに大したものじゃないけど
(ゆらりとほおをつたううみにしずむようで。)
ゆらりと頬を伝う海に沈むようで。
(くるしかった。いきができなかった。)
苦しかった。息ができなかった。
(おもいだしたかった、ひびのすべてを。)
思い出したかった、日々の全てを。
(おもいだすこともなければよかった。)
思い出すこともなければ良かった。
(なんどだってほしにねがって)
何度だって 星に願って
(ひとつもとどかずよるにおちて)
一つも届かず 夜に落ちて
(つきあかりをのみこんでいる)
月明かりを 飲み込んでいる
(ぼくのはなたばを、なみだを、あしたを。)
僕の花束を、涙を、明日を。
(こどうのようにきえないように)
鼓動のように 消えないように
(これからにどうかひのひかりを。)
これからにどうか陽の光を。
(とどかないとしっていながら)
届かないと知っていながら
(つづりはじめたことばを。)
綴り始めた言葉を。
(かれはをけってわらうふたりだ。)
枯れ葉を蹴って笑う二人だ。
(あしあとをつけたさむぞら、しろくよごれた。)
足跡をつけた寒空、白く汚れた。
(そんなかおでわらうふたりだ。)
そんな顔で笑う二人だ。
(おもいだしてたんだ。)
思い出してたんだ。
(「きょうのきみはどうだろうか。)
「今日の君はどうだろうか。
(わらっているんだろうか。)
笑っているんだろうか。
(はるがすぎていたんだ。)
春が過ぎていたんだ。
(なつにさいたこころに)
夏に咲いた心に
(どうかきづかないで。)
どうか 気付かないで。
(わらって。)
笑って。
(ゆうひにそまってまたあしたって)
夕日に染まって また明日って
(はるかなよるをおいぬいていけ)
遥かな夜を追い抜いて行け
(はなれていくでもそばにいる)
離れていく でもそばに居る
(きみのはなたばに、いたみに、みらいに。)
君の花束に、痛みに、未来に。
(こきゅうのようにこどうのように)
呼吸のように 鼓動のように
(そのさいごまでたえぬひかりを。」)
その最期まで絶えぬ光を。」
(ねがうこととひきかえにして)
願うことと 引き換えにして
(あるきつづけたこころが、あさひにとどまる。)
歩き続けた心が、朝日に留まる。
(あしをとめる。)
足を止める。