碧の館
※このタイピングは「碧の館」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ゆめのまちのはずれに)
夢の街のはずれに
(ふるびたいえがぽつんとたってる)
古びた家が ぽつんと立ってる
(せぴあのかべがつたにうずもれ)
セピアの壁が 蔦に埋もれ
(えめらるどのかぜのかおり)
エメラルドの 風の香り
(かしのとびらはひらいて)
樫の扉は開いて
(にかいのまどにかーてんがゆれて)
二階の窓に カーテンがゆれて
(どんなひとがすんでいるのか)
どんな人が 住んでいるのか
(しりたくてやみをのぞく)
知りたくて 闇をのぞく
(ようこそわたしのいえに)
ようこそ 私の家に
(あなたをまっていた)
あなたを待っていた
(すがたのないこえがそっとせなかをおす)
姿のない声が そっと背中を押す
(みどりのやかたにすいこまれてしまった)
碧の館に 吸いこまれてしまった
(いたずらなこいにおぼれてみたくて)
いたずらな恋に おぼれてみたくて
(だれもいないかいだん)
誰もいない階段
(きしむあしおとにかいへといざなう)
きしむ足音 二階へと誘う
(こんなひとときにまちわびていた)
こんなひとときに 待ちわびていた
(いきさえもできないほど)
息さえも できないほど
(ゆめとわかっているのに)
夢とわかっているのに
(わたしのむねはあやしくさわぐの)
私の胸は 妖しく騒ぐの
(あのひとにはわるいけど)
あの人には悪いけど
(もうにげてかえれないわ)
もう逃げて帰れないわ
(ようこそわたしのうでに)
ようこそ 私の腕に
(あなたをまっていた)
あなたを待っていた
(すがたのないこえがわたしをだきしめる)
姿のない声が 私を抱きしめる
(みどりのやかたにすいこまれたしょうじょは)
碧の館に 吸いこまれた少女は
(おさないこいにはもどっていけない)
幼い恋には 戻っていけない