amethyst 初音ミク
楽曲情報
amethyst 作詞narry 作曲narry
『amethyst』T-8 2015.12.21
アメジストは水晶の変種で、和名は「紫水晶」と言い、鉄分とアルミニウムを含むことから美しい紫色の色調の水晶です
アメジスト、紫水晶の石言葉は、「誠実」「心の平和」です
旧約聖書にも登場し、古くから気高い石とされ宗教的な儀式などにも用いられ、誠実、平和の象徴として崇められてきました
アメジスト、紫水晶の石言葉は、「誠実」「心の平和」です
旧約聖書にも登場し、古くから気高い石とされ宗教的な儀式などにも用いられ、誠実、平和の象徴として崇められてきました
※このタイピングは「amethyst」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
コメントでボカロ曲募集します!
プレイ回数7.4万 歌詞1052打 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数21万 歌詞かな167打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数9.9万 歌詞715打 -
ああ 幸せになっちまうよ
プレイ回数15万 歌詞1275打 -
ランダムでサビの1文!
プレイ回数206 歌詞150打 -
プレイ回数10万 歌詞かな90秒
-
サビのみ!!
プレイ回数34万 歌詞かな190打 -
黒板のこの漢字は読めますか___。
プレイ回数1.2万 歌詞かな230打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ながいつゆのひががおわるように)
長い梅雨の日がが終わるように
(あふれていたなみだもきえて)
溢れていた涙も消えて
(かすかにさしこんだひかりを)
かすかに差し込んだ光を
(いま、わたしはみつめている)
今、私は見つめている
(あなたとかわしたこのばしょで)
あなたと交わしたこの場所で
(きざんだきおくをたどりながら)
刻んだ記憶をたどりながら
(ひとかけらにうつるあしたへ)
ひとかけらに映る明日へ
(かわっていく、なつのかげ)
変わっていく、夏の影
(ひとつひとつ、あゆみをかさねて)
一つひとつ、歩みを重ねて
(なんどもないたけど)
何度も泣いたけど
(それでも、いつかまたわらえるように)
それでも、いつかまた笑えるように
(ずっとずっとあるきつづける)
ずっと ずっと歩き続ける
(あなたにであえてわたしのこころは)
あなたに出会えて私の心は
(こんなにもまえをむいた)
こんなにも前を向いた
(ながれゆくこのそらをみあげながら)
流れゆくこの空を見上げながら
(とおくのひかりに)
遠くの光に
(きっときっととどくとしんじて)
きっと きっと届くと信じて
(そっとそっとてをかざした)
そっと そっと手をかざした
(ないているときもそばにいて)
泣いている時もそばにいて
(なんどもだきしめてくれた)
何度も抱きしめてくれた
(あなたのことばをわすれないように)
あなたの言葉を忘れないように
(これからのひびといまをいきていく)
これからの日々と 今を生きていく
(あなたにであえてわたしのこころは)
あなたに出会えて私の心は
(こんなにもまえをむいた)
こんなにも前を向いた
(ながれゆくこのそらをみあげながら)
流れゆくこの空を見上げながら
(とおくのひかりに)
遠くの光に
(きっときっととどくとしんじて)
きっと きっと届くと信じて
(そっとそっとてをかざした)
そっと そっと手をかざした