羊のような雲はどこまで/宗谷いちか
楽曲情報
羊のような雲はどこまで 歌宗谷いちか 作詞古閑翔平(YOURNESS) 作曲古閑翔平(YOURNESS)
宗谷いちかさんの「羊のような雲はどこまで」です。
?「」。 記号無し
英語有り Blue 1回
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=zTDF6QaLnRY
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
かな入力問題(歌詞打ち)はこちらになります。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/48614
かな入力問題(タイピング練習)はこちらです。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/46967
英語有り Blue 1回
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=zTDF6QaLnRY
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
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※このタイピングは「羊のような雲はどこまで」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
ふりがな非表示
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(とびこんだしかいにひかるりゅうせい)
飛び込んだ視界に 光る流星
(てらしてくれるそら)
照らしてくれる空
(せかいはふとうめいかたちをもついろ)
世界は不透明 形をもつ色
(このおとはいまなにいろ?blueかな?)
この音は今何色? Blueかな?
(ひつじのようなくもはどこまでつづいていく?)
羊のような雲は どこまで続いていく?
(ただそれだけのことばがひかりをはなってる)
ただそれだけの言葉が 光を放ってる
(かたづけたへやにあったゆめのあととか)
片付けた部屋にあった 夢の跡とか
(なまえもしらないうたにこころがそまってくとか)
名前も知らない歌に 心が染まってくとか
(「わたしといて」なんてむせきにんにはいえない)
「渡しといて」なんて 無責任には言えない
(くるしまぎれのうそもつけないあふれだしていたのは)
苦し紛れの嘘もつけない 溢れ出していたのは
(ぼくのほうかな?きみのほうかな?)
僕の方かな? 君の方かな?
(にぎりしめたことばたちが)
握りしめた 言葉たちが
(まだわたしのこころをずっとそめてる)
まだ 私の心をずっと染めてる
(「ゆめにみてたまほうみたいだ」っておもうから)
「夢にみてた魔法みたいだ」って思うから
(まちがわないようにつづっている)
間違わないように 綴っている
(だっていちどきりのけつまつをみるのなら)
だって 一度きりの結末を見るのなら
(いろでかざるはなしをしようよ)
色で飾る 話をしようよ
(くらっとしちゃうような)
クラっとしちゃうような
(てりつけるようこうなつのそら)
照りつける陽光 夏の空
(ついさっきまでとなりにあったて)
ついさっきまで 隣にあった手
(とけだしたあいすのながすなみだが)
溶け出した アイスの流す涙が
(どうにもなんないようなひびのこと)
どうにもなんないような 日々のこと
(あぁなきだしてしまいそうだ、ひとりごと。)
あぁ泣きだしてしまいそうだ、独り言。
(ただちょっとだけひかげのなかあるいていきませんか?)
ただ ちょっとだけ 日陰の中 歩いて行きませんか?
(ぬぎすてたつもりだったあのころとか)
脱ぎ捨てたつもりだった あの頃とか
(「またね」このひとことにこころがそまってくとか)
「またね」この一言に 心が染まってくとか
(けどたしかにぼくはここでこきゅうをしているんだここで)
けど確かに僕はここで 呼吸をしているんだ ここで
(あふれだしていたのは)
溢れ出していたのは
(ぼくのほうかな?きみのほうかな?)
僕の方かな? 君の方かな?
(むじゃきだったな。)
無邪気だったな。
(きまぐれなほしをまってた)
気まぐれな星を待ってた
(こぼれおちるそらのはな)
零れ落ちる 空の花
(ねがいごとくりかえしていた)
願い事 繰り返していた
(とおくのそらさけんでいた)
遠くの空 叫んでいた
(ゆびさきがなぞるひとみにのこったはな)
指先がなぞる 瞳に残った花
(たったひとつでもずっとみたされていくの)
たった一つでも ずっと 満たされていくの
(きみがくれたことばたちが)
君がくれた 言葉たちが
(まだわたしのこころをずっとそめてる)
まだ 私の心をずっと染めてる
(「ゆめにみてたまほうみたいだ」っておもうから)
「夢にみてた魔法みたいだ」って思うから
(まちがわないようにつづっている)
間違わないように 綴っている
(だっていちどきりのけつまつをみるのなら)
だって 一度きりの結末を見るのなら
(いろでかざるはなしをしよう?)
色で飾る 話をしよう?
(いつもどおりのぼくらのことを)
いつもどおりの僕らのことを