sonet/ドラマ「ゴールデンカムイ最終話ED」
楽曲情報
SONET 歌ACIDMAN 作詞大木 伸夫 作曲大木 伸夫
ACIDMANさんの「sonet」です。
、「」 記号有り
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=y98vXGZT5bQ
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
かな入力問題(歌詞打ち)はこちらになります。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/48614
かな入力問題(タイピング練習)はこちらです。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/46967
英語無し
漢字読み
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=y98vXGZT5bQ
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
他の歌詞問題もよろしくお願いします。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/47122
かな入力問題(歌詞打ち)はこちらになります。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/48614
かな入力問題(タイピング練習)はこちらです。 https://typing.twi1.me/bookmark/id/46967
※このタイピングは「SONET」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ながいよるつきはうつくしく)
長い夜月は美しく
(めにはみえないほしをさがしている)
目には見えない星を探している
(とおざかるゆめのかけらがいくつも)
遠ざかる夢の欠片がいくつも
(おちてはきえてゆくしずかなよる)
落ちては消えてゆく静かな夜
(どんなみらいをえがいたのだろう)
どんな未来を描いたのだろう
(どんなせかいをのぞんでたんだろう)
どんな世界を望んでたんだろう
(うしないつづけるたびだとしても)
失い続ける旅だとしても
(そのこころだけはなくさないで)
その心だけは失くさないで
(あのひきみがながしたそのなみだは)
あの日君が流したその涙は
(とおいくににふりそそぐあめになるだろう)
遠い国に降り注ぐ雨になるだろう
(そして、きれいなはなをさかせるだろう)
そして、綺麗な花を咲かせるだろう
(ぼくはそれをきせきとよぶんだ)
僕はそれを奇跡と呼ぶんだ
(だからどんなにちいさなこのうたも)
だからどんなに小さなこの歌も
(いつかよぞらをかけるかぜになるだろう)
いつか夜空を駆ける風になるだろう
(そのなかでまうきみをみつけるだろう)
その中で舞う君を見つけるだろう
(ぼくらそこでまたわらいあおうぜ)
僕らそこでまた笑い合おうぜ
(よろこびとかなしみのあいだを)
喜びと悲しみの間を
(すりぬけながら)
すり抜けながら
(ときはすぎていく)
時は過ぎて行く
(まっしろにふりつもるゆきのなかで)
真っ白に降り積もる雪の中で
(まっすぐなめのきみにであったんだ)
真っ直ぐな眼の君に出会ったんだ
(いろがうまれて)
色が生まれて
(かたちをなしてゆく)
形を成してゆく
(「こころのままにいきていいんだよ」)
「心のままに生きて良いんだよ」
(そんなこえがきこえたきがしてた)
そんな声が聴こえた気がしてた
(みあげればいくつもほしたちが)
見上げればいくつも星達が
(あのひきみがいだいていたはなのなを)
あの日君が抱いていた花の名を
(いつまでもぼくはわすれないだろう)
いつまでも僕は忘れないだろう
(それはどんなきれいなひかりよりも)
それはどんな綺麗な光よりも
(うつくしくかがやいていたんだ)
美しく輝いていたんだ
(きこえているだろう?)
聴こえているだろう?
(このよるをこえれるだろう?)
この夜を超えれるだろう?
(とおくまでとどくまで)
遠くまで届くまで
(かがやけるまで)
輝けるまで
(あのひ、きみがながしたそのなみだは)
あの日、君が流したその涙は
(とおいくににふりそそぐあめになるだろう)
遠い国に降り注ぐ雨になるだろう
(そして、きれいなはなをさかせるだろう)
そして、綺麗な花を咲かせるだろう
(ぼくはそれをきせきとよぶんだ)
僕はそれを奇跡と呼ぶんだ
(だからどんなにちいさなこのうたも)
だからどんなに小さなこの歌も
(いつかよぞらをかけるかぜになるだろう)
いつか夜空を駆ける風になるだろう
(なにをうしなってもきみをみつけるだろう)
何を失っても君を見つけるだろう
(ぼくらそこでまたわらいあおうぜ)
僕らそこでまた笑い合おうぜ