千の夜と千の昼 / 元ちとせ
楽曲情報
千の夜と千の昼 歌元 ちとせ 作詞上田 現 作曲上田 現
※このタイピングは「千の夜と千の昼」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
元ちとせ「いつか風になる日」
プレイ回数463 歌詞かな486打 -
元ちとせ
プレイ回数192 歌詞かな481打 -
プレイ回数2209 歌詞かな803打
-
プレイ回数5813 歌詞839打
-
プレイ回数7639 歌詞1141打
-
プレイ回数458 歌詞1385打
-
プレイ回数3861 歌詞かな585打
-
プレイ回数1401 歌詞705打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(なくしたはねをさがしつづけてももうどこにもないんだよ)
失くした 羽を 探し続けても もう 何処にも ないんだよ
(あなたがじかんをとめてしまってもねえほしはうごいてる)
あなたが 時間を 止めてしまっても ねえ 星は 動いてる
(ことばもいのりもふうせんもはなたばもとどかない)
言葉も 祈りも 風船も 花束も 届かない
(せんのよるとせんのひるをこえてながれるひかりのぎんがをわたるゆめ)
千の夜と 千の昼を 越えて 流れる 光の 銀河を 渡る夢
(くさきにうもれてわすれさられたくずれたとうのうえでなにをみてる)
草木に 埋もれて 忘れさられた 崩れた 塔の上で 何を見てる
(あなたにわらってほしくてほらいろんなものをよういしたよ)
あなたに 笑って欲しくて ほら 色んなものを 用意したよ
(あのそらにかえそうとおもってねえいろんなことをかんがえた)
あの空に 返そうと思って ねえ いろんな事を 考えた
(もりのむこうのもりにうみのむこうのうみに)
森の 向こうの 森に 海の 向こうの 海に
(でかけてはあつめてあつめてはいのって)
出かけては 集めて 集めては 祈って
(いのってかざってさがしてねがいをかけて)
祈って 飾って 探して 願いを かけて
(わたしがさいごにおくったものはうみのあおをまぜたぎんのかさ)
私が 最期に 贈ったものは 海の 青を 混ぜた 銀の傘
(みぎてにかさをさしたあなたはかぜをうけていままいあがる)
右手に 傘を さした あなたは 風を受けて 今舞い上がる
(せんのよるとせんのひるをこえてながれるぎんがをわたっていく)
千の夜と 千の昼を超えて 流れる 銀河を 渡って行く
(せんのよるとせんのひるをこえて)
千の夜と 千の昼を 超えて…