青のすみか
楽曲情報
青のすみか 歌キタニタツヤ 作詞キタニタツヤ 作曲キタニタツヤ
キタニタツヤ様の青のすみかです。プレイしやすいように一部カットしております。
※このタイピングは「青のすみか」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | かばね | 7617 | 神 | 8.3 | 92.2% | 117.1 | 974 | 82 | 34 | 2026/01/30 |
| 2 | グミサイダー | 6443 | S | 6.6 | 96.8% | 148.2 | 987 | 32 | 34 | 2026/01/31 |
| 3 | yae | 4678 | C++ | 4.8 | 96.8% | 200.9 | 972 | 32 | 34 | 2026/02/02 |
| 4 | smire | 4464 | C+ | 4.8 | 92.8% | 202.5 | 979 | 75 | 34 | 2026/02/01 |
| 5 | w | 4224 | C | 4.6 | 91.4% | 210.2 | 979 | 91 | 34 | 2026/03/06 |
関連タイピング
-
2025年上半期生きていたらわかるであろう歌詞
プレイ回数2.9万 歌詞153打 -
毎日ミセスタイピング第120弾!lulu.!
プレイ回数1.5万 歌詞かな972打 -
プレイ回数5.9万 歌詞かな242打
-
ano×幾田りら/SHINSEKAIより
プレイ回数50 歌詞かな1327打 -
記号なし!Mrs.GREEN APPLE/葬送のフリーレンテーマ
プレイ回数4748 歌詞かな148打 -
90秒以内に歌詞を打ち切れ!122文字(歌詞はTVサイズです。)
プレイ回数21万 歌詞かな90秒 -
劇場版鬼滅の刃
プレイ回数1.1万 歌詞かな819打 -
STAND BY ME ドラえもん2主題歌!
プレイ回数2079 歌詞221打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(どこまでもつづくようなあおのきせつは)
どこまでも続くような青の季節は
(よっつならぶまなこのまえをさえぎるものはなにもない)
四つ並ぶ眼の前を遮るものは何もない
(あすふぁるとせみしぐれをはんしゃして)
アスファルト 蝉時雨を反射して
(きみというちんもくがきこえなくなる)
きみという沈黙が聞こえなくなる
(このひびがいろあせる)
この日々が色褪せる
(ぼくとちがうきみのにおいをしってしまっても)
僕と違うきみの匂いを知ってしまっても
(おきわすれてきたえいえんのそこに)
置き忘れてきた永遠の底に
(いまでもあおがすんでいる)
今でも青が棲んでいる
(いまでもあおはすんでいる)
今でも青は澄んでいる
(どんないのりもことばも)
どんな祈りも言葉も
(ちかづけるのにとどかなかった)
近づけるのに 届かなかった
(まるでしずかなこいのような)
まるで静かな恋のような
(ほほをつたったなつのようないろのなか)
頬を伝った夏のような色のなか
(きみをのろうことばがずっとのどのおくにつかえてる)
きみを呪う言葉がずっと喉の奥につかえてる
(またあえるよねってこえにならないこえ)
「また会えるよね」って 声にならない声
(ひるさがりじめつくかぜのきせつは)
昼下がり じめつく風の季節は
(おもいはせるまだなにものでもなかったぼくらのしょうぞう)
想い馳せる まだ何者でもなかった僕らの肖像
(なにもかもわかちあえたはずだった)
何もかも分かち合えたはずだった
(あのひからすこしずつ)
あの日から少しずつ
(きみとちがうぼくというのろいがふとっていく)
きみと違う僕という呪いが肥っていく
(きみのえがおのおくのうれいを)
きみの笑顔の奥の憂いを
(みおとしたことくやみつくして)
見落としたこと 悔やみ尽くして
(あだばなとさいてちっていくきみに)
徒花と咲いて散っていくきみに
(さよなら)
さよなら
(いまでもあおがすんでいる)
今でも青が棲んでいる
(いまでもあおはすんでいる)
今でも青は澄んでいる
(どんないのりもことばも)
どんな祈りも言葉も
(ちかづけるのにとどかなかった)
近づけるのに 届かなかった
(まるでしずかなこいのような)
まるで 静かな恋のような
(ほほをつたったなつのようないろのなか)
頬を伝った夏のような色のなか
(きみをのろうことばがずっとのどのおくにつかえてる)
きみを呪う言葉がずっと喉の奥につかえてる
(またあえるよねってこえにならないこえ)
「また会えるよね」って声にならない声
(むげんにぼうちょうするぎんがのほしのつぶのように)
無限に膨張する銀河の星の粒のように
(ゆびのすきまをこぼれた)
指の隙間を零れた