異端なスター
楽曲情報
異端なスター 歌Official髭男dism 作詞藤原 聡 作曲藤原 聡
※このタイピングは「異端なスター」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数549 連打360打
-
プレイ回数480 短文1打
-
プレイ回数40 かな24打
-
プレイ回数217 335打
-
プレイ回数438 かな29打
-
プレイ回数16 短文かな69打
-
プレイ回数58 45打
-
プレイ回数606 短文514打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ねえきいておもしろくなけりゃだめで)
ねえ聞いて 面白くなけりゃダメで
(みためがよくなきゃだめで)
見た目が良くなきゃダメで
(そうやってえらばれたすたーにんきものさ)
そうやって選ばれたスター 人気者さ
(ぼくらはうしろをついてまわって)
僕らは後ろをついてまわって
(てらすらいとの1つとなって)
照らすライトの 1つとなって
(それが「じんせい」みにくいりあるだ)
それが「人生」 醜いリアルだ
(いつからかうすっぺらいゆうじょうや)
いつからか 薄っぺらい友情や
(さびしさよぼうのれんあいがあふれかえるまちで)
寂しさ予防の恋愛があふれかえる街で
(ひなんのこえおそれてぶなんないきかたつらぬいて)
非難の声恐れて 無難な生き方貫いて
(じぶんらしさにさえむかんしんになって)
自分らしさにさえ無関心になって
(「びょうどうだ」ってうそついた)
「平等だ」って嘘ついた
(あたまをなでられよろこんだ)
頭を撫でられ喜んだ
(いいこになんてならないで)
いい子になんてならないで
(ちょうしにのってでしゃばった)
調子にのって出しゃばった
(ひをつけまわるいたんなすたー)
火をつけ回る異端なスター
(そんなおめいきせられてもいいから)
そんな汚名着せられてもいいから
(どうかさけんでうたって)
どうか 叫んで 歌って
(なにかかえたいならどうかうたって)
何か変えたいなら どうか 歌って
(ねえきいてくうきがよめなきゃだめで)
ねえ聞いて 空気が読めなきゃダメで
(あたまがよくなきゃだめで)
頭が良くなきゃダメで
(そうやって)
そうやって
(えらばれたすたーかなわないな)
選ばれたスター 敵わないな
(ぼくらはうしろをついてまわって)
僕らは後ろをついてまわって
(くやしなみだをかくしてわらって)
悔し涙を隠して笑って
(これが「じんせい」だなんてみにくいりあるだ)
これが「人生」だなんて 醜いリアルだ
(いつからか)
いつからか
(しっぱいばっかかさなって)
失敗ばっか重なって
(じしんをなくしておちこんで)
自信をなくして落ち込んで
(めだつことがこわくなって)
目立つことが怖くなって
(とがってるやつをばかにして)
尖ってるやつを馬鹿にして
(だけどどこかうらやましくて)
だけど何処か羨ましくて
(かがみのまえでだけもうそうにせいをだして)
鏡の前でだけ妄想に精を出して
(「こうふくだ」っていじばったかなしくて1にんないていた)
「幸福だ」って意地張った 悲しくて 1人泣いていた
(そんなよるからにげないで)
そんな夜から逃げないで
(あいじょうもとめさまよった)
愛情求めさまよった
(てんしんらんまんなでぃざすたー)
天真爛漫なディザスター
(そんなじぶんがすきならむねはっていいから)
そんな自分が好きなら胸張っていいから
(どうかうたって)
どうか歌って
(きみならできるからどうかうたって)
君なら出来るからどうか歌って
(うすっぺらいゆうじょうや)
薄っぺらい友情や
(さびしさよぼうのれんあいがあふれかえるまちで)
寂しさ予防の恋愛があふれかえる街で
(ひなんのこえおそれてぶなんないきかたつらぬいて)
非難の声恐れて 無難な生き方貫いて
(じぶんらしさにさえむかんしんになって)
自分らしさにさえ無関心になって
(「びょうどうだ」ってうそついた)
「平等だ」って嘘ついた
(あたまをなでられよろこんだ)
頭を撫でられ喜んだ
(いいこになんてならないで)
いい子になんてならないで
(ちょうしにのってでしゃばったひをつけまわるいたんなすたー)
調子にのって出しゃばった火をつけ回る異端なスター
(そんなおめいきせられてもいいから)
そんな汚名着せられてもいいから
(どうかさけんでうたって)
どうか叫んで歌って
(なにかかえたいならどうかうたって)
何か変えたいならどうか歌って
(あいをもって「こえ」と「ことば」できかせてよ)
愛を持って「声」と「言葉」で聞かせてよ
(こわがらずにどうかさけんでうたって)
怖がらずにどうか叫んで歌って