あゝ上野駅
楽曲情報
あゝ上野駅 歌井沢 八郎 作詞関口 義明 作曲荒井 英一
これが上野駅の発車メロディーから消えるなんて...
2025年春のダイヤ改正で、常磐線・宇都宮線特急の始発駅が全て品川駅に変更されるため、16番線,17番線が定期便では使用しなくなります。そのため、間もなく「あゝ上野駅」の発車メロディーが聞けなくなります。
私のプロフィールの中には青海mapのサイトに行けるURLがあります!
私のプロフィールの中には青海mapのサイトに行けるURLがあります!
※このタイピングは「あゝ上野駅」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
JR東日本の汎用発車メロディー第一弾
プレイ回数701 1072打 -
JR東日本汎用発車メロディー第1弾の出題順ランダム版
プレイ回数904 1073打 -
プレイ回数286 長文3687打
-
プレイ回数117 長文418打
-
正式名称「SF22-14」現在の使用駅(支店)と閉店した本店
プレイ回数1190 短文22打 -
東武鉄道の発車メロディー曲名タイピング(ランダム出題)
プレイ回数3264 580打 -
横浜線洗脳曲の一つ、Water Crown の横浜線内の使用駅
プレイ回数354 短文かな125打 -
東海道新幹線の車内チャイムにも使用されています。
プレイ回数104 歌詞かな644打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(なぜかにこきょうのかおりをのせて)
何故かに故郷の 香りをのせて
(はいるれっしゃのなつかしさ)
入る列車の 懐かしさ
(うえのはおいらのこころのえきさだ)
上野は おいらの 心の駅さだ
(くじけちゃならないじんせいが)
挫けちゃならない人生が
(あのひここからはじまった)
あの日 ここから 始まった
(とうちゃん、ぼくがいなくなったんで)
父ちゃん、僕がいなくなったんで
(かあちゃんのはたしごともたいへんだろうな)
母ちゃんの畑仕事も大変だろうな
(こんどのやすみには、かならずかえるから)
今度の休みには、必ず帰るから
(そのときには、とうちゃんのかたも)
その時には、父ちゃんの肩も
(かあちゃんのかたも、もういやだっていうまで)
母ちゃんの肩も、もう嫌だって言うまで
(たたいてやるぞ。それまで)
叩いてやるぞ。それまで
(げんきにまっていてくれよな)
元気に待っていてくれよな
(しゅうしょくれっしゃにゆられてついた)
就職列車に 揺られて着いた
(とおいあのよるをおもいだす)
遠いあの夜を 思い出す
(うえのはおいらのこころのえきだ)
上野は おいらの 心の駅だ
(はいたつがえりのじてんしゃに)
配達帰りの 自転車に
(とめてきいてるくになまり)
停めて聞いてる 国訛り
(ほーむのとけいをみつめていたら)
ホームの時計を 見つめていたら
(ははのえがおになってきた)
母の笑顔に なってきた
(うえのはおいらのこころのえきだ)
上野は おいらの 心の駅だ
(おみせのしごとはつらいけど)
お店の仕事は 辛いけど
(むねにゃでっかいゆめがある)
胸にゃ デッカイ 夢がある