金木犀
楽曲情報
金木犀 歌なとり 作詞なとり 作曲なとり
なとりさんの金木犀です
※このタイピングは「金木犀」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
なとりさんのoverdoseです!
プレイ回数8612 歌詞1072打 -
なとりさんのEATです
プレイ回数102 歌詞1395打 -
みんながイッチバン聞いたことのある部分だと思う!
プレイ回数1897 歌詞かな116打 -
『歌うよセレナーデ』
プレイ回数321 歌詞かな129打 -
セレナーデ/なとり
プレイ回数5140 歌詞かな259打 -
神曲すぎる☆彡
プレイ回数319 歌詞121打 -
TVアニメ「【推しの子】」第3期エンディングテーマ
プレイ回数1032 歌詞1662打 -
……背景自分で描いたけど全然下手で萎える
プレイ回数294 歌詞1836打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(まどのそとをくらんでしまうようなまちのあかりよおくきこえるさいれんと)
窓の外眩んでしまうような街の明かり遠く聞こえるサイレンと
(きみのうたがひびいていた)
君の歌が響いていた
(ちーぷなつくりのあんさーいきがくるしくてはきけがしそうだ)
チープな作りのアンサー息が苦しくて吐き気がしそうだ
(ねぇきみがここにいたならきっとなにもないんだとわらってしまうだろう)
ねえ君がここにいたならきっと何もないんだと笑ってしまうだろう
(まよなかとおどろうごぜんにじあなたのことばでこころがゆらいで)
亘夜中と箍ろう午前2時あなたの言葉に心が揺らいで
(やすっぽいいいわけもいまだけはだまされたままでいるから)
安っぽい言い訳も今だけは騙されたままでいるから
(とうめいなまちをあるていくんだぼくらはおとのなるほうへただいけるほうへ)
透明な街を歩いていくんだ僕らは音の嗚る方へただ行ける方へ
(かなしみがよるをつつんでしまってもゆんべなくいたみはよりそっている)
悲しみが夜を包んでしまっても寄る方なく痛みは寄り添っている