196番地の女
楽曲情報
196番地の女 歌0.1gの誤算 作詞緑川 裕宇 作曲眞崎 大輔
※このタイピングは「196番地の女」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
毎日ミセスタイピング第120弾!lulu.!
プレイ回数3174 歌詞かな972打 -
ドラマ「日曜の夜ぐらいは...」の主題歌です。
プレイ回数11万 歌詞1305打 -
2006.12.6 リリース
プレイ回数3803 歌詞1165打 -
毎日ミセスタイピング第93弾!ANTENNA!
プレイ回数4348 歌詞955打 -
MGAのbreakfastのサビタイピング!
プレイ回数3.3万 歌詞かな101打 -
毎日ミセスタイピング第52弾!アウフヘーベン!
プレイ回数3464 歌詞かな1050打 -
毎日ミセスタイピング第28弾!umbrella!
プレイ回数2618 歌詞935打 -
毎日ミセスタイピング第86弾!ブルーアンビエンス!
プレイ回数3745 歌詞かな1582打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(もうなんど、きみにあいにきただろう?)
もう何度、君に会いに来ただろう?
(かんたんうらみっこない「ひみつのかんけい」)
簡単恨みっこ無い「秘密の関係」
(もうちょっとじぶんをたいせつにだなんて)
もうちょっと自分を大切にだなんて
(めんどうでやってらんないどうせきずつくだけ)
めんどうでやってらんない どうせ傷つくだけ
(あいまいがらく、そうだったわりきれてるとおもった)
曖昧が楽、そうだった 割り切れてると思った
(たんじゅんめいかい、たわいないそれなのに)
単純明快、他愛ない それなのに
(あふれるおもいいたかったいいこでいられなかったばかでしょう)
溢れる思い痛かった いい子で居られなかった 馬鹿でしょう
(じょうだんで「すき」っていってみた)
冗談で「好き」って言ってみた
(はんぶんほんきわかっていた)
半分本気わかっていた
(きみはまたざんこくなうそごとぼくのなかにだした)
君はまた残酷な嘘ごと僕の中に出した
(かさねたよるのかずだけあいがふえてけばいいのに、だなんて)
重ねた夜の数だけ愛が増えてけばいいのに、だなんて
(うらはらに、すりへるきがついたときはおそいね)
裏腹に、すり減る気がついた時は遅いね
(てんびんはかたほうだけがおもい、それでもつりあうとおもってた)
天秤は片方だけが重い、それでも釣り合うと思ってた
(がまんでかさました、あまりに。)
我慢で嵩増した、余り2。
(きみのこたえはさよなら)
君の答えはサヨナラ
(るーるいはんのぺなるてぃそれは「ひとりぼっち」だね)
ルール違反のペナルティそれは「ひとりぼっち」だね
(すきになっちゃだめしあわせになれない、しってた)
好きになっちゃダメ幸せになれない、知ってた
(じょうだんで「すき」っていってみた)
冗談で「好き」って言ってみた
(はんぶんほんきわかっていた)
半分本気わかっていた
(きみはまたざんこくなうそごとぼくのなかにだした)
君はまた残酷な嘘ごと僕の中に出した
(ずるいね。ひょっとしてとかきたいしちゃう。)
ずるいね。ひょっとしてとか期待しちゃう。
(そんなことしないで、おねがい)
そんなことしないで、お願い
(とるにたらないそんざいさいしょからわかってたのに)
取るに足らない存在最初からわかってたのに
(おたがいりようしあう、いいとこどり。)
お互い利用し合う、いいとこ取り。
(こいやあいはぬきだったじゃない)
恋や愛は抜きだったじゃない
(ひあそびでやけどしたおろかなぼくのこたえはさよなら)
火遊びでやけどした愚かな僕の答えはサヨナラ
(じょうだんで「すき」っていってみた)
冗談で「好き」って言ってみた
(はんぶんほんきわかっていた)
半分本気わかっていた
(きみはまたざんこくなうそごとぼくのなかにだした)
君はまた残酷な嘘ごと僕の中に出した
(ほんとはにくくてころしちゃいたい。ひとりじめしたい、なんていえない)
ほんとは憎くて殺しちゃいたい。独り占めしたい、なんて言えない
(きみのとなりはそうぼくがいちばんににあわない)
君の隣はそう僕が一番に似合わない
(かなしくなんかない。かなしくなるけんりさえもはじめからない)
悲しくなんかない。悲しくなる権利さえもはじめからない
(ふりきれたてんびんとこんや、ふたりのけつまつはさよなら)
振り切れた天秤と今夜、二人の結末はサヨナラ