アイムハイ
楽曲情報
アイムハイ 歌MARETU 作詞MARETU 作曲MARETU
I'M(≧A≦)HIGH!!!
終わっていく君の夢を乗せて生きよう。
※このタイピングは「アイムハイ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(stop)
STOP!!!!!!
(たちどまったきみのなみだ)
立ち止まった 君の涙
(すみっこでさびしくわすれられ)
隅っこで寂しく忘れられ
(いたがったいみもないな)
痛がった 意味もないな
(しめっぽいこころにたすけあれ)
湿っぽい心に助けあれ
(きみよ)
君よ、
(うがて)
穿て、
(あたりまえみたいにこわばったじょうたいを)
当たり前みたいに強張った情態を。
(くだけ)
砕け、
(いきをすうみたいにつちかったこうかいを)
息を吸うみたいに培った後悔を。
(かしこまったきみのなみだ)
畏まった 君の涙
(はまったくみごとにわすれられ)
...は全く見事に忘れられ
(きわだったいみもないな)
際立った意味もないな
(かれっぽいこころにさちよあれ)
枯れっぽい心に幸よ、あれ
(きみよ)
君よ、
(うばえ)
奪え、
(あのこがいのちがけでまもったじょうあいを)
あの子が命懸けで守った情愛を。
(さらえ)
攫え、
(あのこのせいそなめをうばったこうさいを)
あの子の清楚な目を奪った虹彩を。
(ざくろみたいにうれきった)
柘榴みたいに熟れ切った
(まっかなきずぐちのなかみを)
真っ赤な傷口の中身を
(ぜんっぶそっくりきみにさしだしたい)
全っ部、そっくり君に差し出したい。
(いらないな)
要らないな、
(ちかいあってつむいだゆめのつづきも)
誓い合って紡いだ 夢の続きも
(いらないな)
要らないな、
(わらいあってつくったおもいでも)
笑い合って作った 思い出も
(そうさ)
そうさ!
(あってさいて)
遭って 咲いて
(すって)
吸って
(はいて)
吐いて
(しって)
知って
(ないて)
泣いて
(さんざつないだておいのあいじょうを)
さんざ絆いだ手負いの愛情を
(いま)
今、
(わすれちゃって)
忘れちゃって
(くだらなくわらってみよー)
くだらなく笑ってみよー!
(i’mhigh)
I'M(≧A≦)HIGH!!!
(はれあがったきみのまぶた)
腫れ上がった 君の瞼
(まるっきりつめたくわらわれて)
まるっきり冷たく笑われて
(ひあがってしかたないな)
干上がって仕方ないな
(ここのところのこころのそこ)
ここのところのこころのそこ
(きみよ)
君よ、
(ころせ)
殺せ、
(あたりまえみたいにひえきったちょうあいを)
当たり前みたいに冷え切った寵愛を。
(かわせ、)
躱せ、
(いきをすうみたいにとりこんだじゅうたいを)
息を吸うみたいに摂り込んだ重態を。
(そのこといっしょうあゆむのですか)
「その子と 一生歩むのですか?」
(そのこたえをいっしょうかたるのですか)
「その答えを 一生騙るのですか?」
(ふっきれたような)
吹っ切れたような
(ききおぼえのあるなきごえあげて)
聞き覚えのある泣き声上げて
(そのこたえがほんしょうなのですか)
「その答えが 本性なのですか?」
(あわれっぽくあれきった)
哀れっぽく荒れ切った
(まっくろいきずぐちのなかみを)
真っ黒い傷口の中身を
(ぜんっぶそっくりここへかきだしたい)
全っ部、そっくりここへ掻き出したい。
(いえないな)
言えないな、
(りそうろんにそまったゆめのおわりも)
理想論に染まった夢の終わりも
(きえないな)
消えないな、
(かわいそうにみのったおもいいれも)
可哀想に実った思い入れも
(そうさ)
そうさ!
(あってさいて)
遭って 咲いて
(すって)
吸って
(はいて)
吐いて
(しって)
知って
(ないて)
泣いて
(さんざつむいだふざけたぐうぞうを)
さんざ紡いだふざけた偶像を
(いま)
今、
(みすてちゃって)
見捨てちゃって
(つまらなくわらってみよー)
つまらなく笑ってみよー!
(i’mhigh)
I'M(≧A≦)HIGH!!!
(ちぢこまったきみのからだ)
縮こまった 君の身体
(はすっかりつめたくかわりはて)
...はすっかり冷たく変わり果て
(よりそったいみはないが)
寄り添った意味はないが、
(おわっていくきみのゆめをのせて)
終わっていく君の夢を乗せて
(いきよう)
生きよう。