ぼくは君に恋をしてしまった~第2話~流れた街
第一話が最初のやつです報告と背景にユート!
第2話これ恋愛物語じゃね第1話はhttps://typing.twi1.me/game/480255
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| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | セキセイポポ | 3485 | D | 3.8 | 92.1% | 218.6 | 833 | 71 | 17 | 2026/05/15 |
関連タイピング
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あと半分プレイしてくれ!管理者様にも感謝します
プレイ回数130 短文4打 -
あのスコアすみません
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5000とわたしの名前を打って
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ついについに100回いけました。・・くわしくは紹介文です
プレイ回数189 連打3打
問題文
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(はちりゅうてんもんだいをぼくたちはみわたした「なに、、これ」)
八竜天文台をぼくたちは見わたした「何、、これ」
(「ゆーとくん??ゆーと!あれへんじがない」)
「ユート君??ユート!あれ返事がない」
(するとあめがふってきたいまはおくじょうにいる)
すると雨がふってきた今は屋上にいる
(「あかいちがながれているせなかがかるいようなゆーとくん!!」)
「赤い血が流れている背中が軽いようなユート君!!」
(ぼくはたおれてちをはいていたそしてあしがたおれたきにはさまり)
ぼくは倒れて血を吐いていたそして足がたおれた期にはさまり
(したのかいにいこうとしたらなんかかぎがかかっている)
下の階に行こうとしたらなんかカギが掛かっている
(そのしゅんかんきゅうなしょうげきがきた。そう‘‘あれ‘‘をなぐられたそうぞうはあなたしだい)
その瞬間急な衝撃が来た。そう``あれ``をなぐられた想像はあなた次第
(そしてぼくは「いたたたたちだらけだ」「やっとおきたんだから」)
そしてぼくは「いたたたた血だらけだ」「やっとおきたんだから」
(するとそのときかべどんじょうたいきゅん)
するとその時壁ドンじょうたいキュン
(「ちょ、、はなせよ」「あごめん」そして「こっちへおいで」)
「ちょ、、放せよ」「あごめん」そして「こっちへおいで」
(「これはうんめいのふたりだよろしく」「こちらこそ」)
「これは運命の二人だよろしく」「こちらこそ」
(するとぴたりとあめがやみにじがでてきた)
するとぴたりと雨がやみ虹が出てきた
(「ふくぬれてるよ、、ひなんするときにいろいろもってきたから)
「服ぬれてるよ、、避難するときにいろいろ持ってきたから
(「ひじょうそうこからいろいろもってきたからほんとうにおもいんだからでも。。」)
「非常倉庫からいろいろもってきたから本当に重いんだからでも。。」
(「きみがいてくれて、ほんとうによかった」「はっ」ぼくはほっぺたをあかくしながら)
「君がいてくれて、本当に良かった」「ハっ」ぼくはほっぺたを赤くしながら
(「、、うるせえなぁおれはひとりでもおこなけたし」「ちだらけのくせに」)
「、、うるせえなぁ俺は一人でも行けたし」「血だらけの癖に」
(そしてふたりでわらった。だい3わへつづく)
そして二人で笑った。第3話へ続く