製作者の夢の話123
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問題文
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(ゆめのせかいにはいると、)
夢の世界に入ると、
(そこは、とあるえきであかいろのでんしゃがありました。)
そこは、とある駅で赤色の電車がありました。
(しゃりょうのかずは8りょうくらいだったとおもいます。)
車両の数は8両くらいだったと思います。
(わたしはそのでんしゃにのってみることにしました。)
私はその電車に乗ってみることにしました。
(でんしゃにゆられていると、)
電車に揺られていると、
(とあるえきにつきました。)
とある駅に着きました。
(しかし、えきめいもわかりません。)
しかし、駅名もわかりません。
(よめないのではなく、かいていないのです。)
読めないのではなく、書いていないのです。
(そのままのりつづけていても、)
そのまま乗り続けていても、
(つぎのえき、またつぎのえき。)
次の駅、また次の駅。
(いつまでのっていてもえきめいがまっしろでよめません。)
いつまで乗っていても駅名が真っ白で読めません。
(しばらくのりつづけていると、)
しばらく乗り続けていると、
(だんだんとねむくなってきてしまいました。)
段々と眠くなってきてしまいました。
(そしてゆめのせかいでめをとじたしゅんかん)
そして夢の世界で目を閉じた瞬間
(せいさくしゃのめがさめました。)
製作者の目が覚めました。