ライラック
楽曲情報
ライラック 歌Mrs. GREEN APPLE 作詞大森元貴 作曲大森元貴
※このタイピングは「ライラック」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
2nd Full Album『エルマ』収録曲
プレイ回数82 歌詞かな1260打 -
SUPER BEAVERの全部です
プレイ回数544 歌詞かな852打 -
プレイ回数1063 歌詞1110打
-
アニメ『LIAR GAME』OP
プレイ回数2108 歌詞かな1068打 -
FOMARE
プレイ回数1674 歌詞かな1219打 -
MGAのbreakfastのサビタイピング!
プレイ回数4万 歌詞かな101打 -
歌詞に馬鹿って入ってるミセスのタイピング
プレイ回数222 歌詞かな317打 -
ミセスの新曲GOOD DAYのサビのみVer.です!
プレイ回数7685 歌詞134打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(すぎてくんだきょうも)
過ぎてくんだ今日も
(このじゅみょうのとおりに)
この寿命の通りに
(かぎりあるすうじがへるように)
限りある数字が減るように
(うつくしいすうじがふえるように)
美しい数字が増えるように
(おもいでのほうこ)
思い出の宝庫
(ふるいものはたなのおくに)
古いものは棚の奥に
(ほこりをこうむってるのに)
埃を被ってるのに
(ほこりがひかってみえるように)
誇りが光って見えるように
(されど)
されど
(bymyside)
By my side
(ふあんかっさいれんたい)
不安 喝采 連帯
(にごったりのあんぜんちたい)
濁ったりの安全地帯
(ぐわんぐわんになる)
グワングワンになる
(あさがたのけんたいかん)
朝方の倦怠感
(さんばほーむじゅんきゅうでんしゃ)
三番ホーム 準急電車
(あおににた)
青に似た
(すっぱいはるとらいらっくくんをまつよここでね)
すっぱい春とライラック君を待つよ ここでね
(いたみだすじんせいたんいのきずもいとおしくおもいたい)
痛みだす人生単位の傷も愛おしく思いたい
(さがすあてもないのにわすれてしまうぼくらはoh)
探す宛ても無いのに忘れてしまう僕らは oh
(なにをへてなにをえておとなになってゆくんだろう)
何を経て 何を得て大人になってゆくんだろう
(いっかいだけのちゃんすをみおくってしまうことがないように)
一回だけのチャンスを見送ってしまうことが無いように
(いつでもかかとをうかしてたいだけどもむずかしいように)
いつでも踵を浮かしてたいだけども難しいように
(しゅじんこうのこうほくらいにじぶんをおもってたのに)
主人公の候補くらいに自分を思ってたのに
(なまえもないやくのようなすぴんおふもつくれないよな)
名前も無い役のようなスピンオフも作れないよな
(たかがbymyside)
たかがBy my side
(くだらないあいをうたうさいうそつきにはなりたくない)
くだらない愛を歌う際嘘つきにはなりたくない
(わさわさするむね)
ワサワサする胸
(あさがたのうとましさずらしてのるきゅうこうでんしゃah)
朝方の疎ましさズラして乗る 急行電車 ah
(かげがいたいかちなんかない)
影が痛い価値なんか無い
(ぼくだけがひとりのようなよるがきらい)
僕だけが独りのような夜が嫌い
(きみがきらいやさしくなれないぼくです)
君が嫌い優しくなれない僕です
(ひかりがいたいきぼうなんかきらい)
光が痛い希望なんか嫌い
(ぼくだけおいてけぼりのようなよるがきらい)
僕だけ置いてけぼりのような夜が嫌い
(ひとりがこわいわがままがこじれたびとく)
一人が怖い我儘が拗れた美徳
(ふかんぜんなおもいもいかんせんだいじにしたくて)
不完全な思いも如何せん大事にしたくて
(ふあんだらけのひびでもあいしてみる)
不安だらけの日々でも愛してみる
(かんじたことのないくそみたいなはいぼくかんも)
感じたことのないクソみたいな敗北感も
(どれもこれもがぼくをつきうごかしてる)
どれもこれもが僕を突き動かしてる
(こどうがゆらすこのだいちとはいたっちすべてかけたあのなつも)
鼓動が揺らすこの大地とハイタッチ全て懸けた あの夏も
(いろあせはしないわすれられないなきょうをいきるために)
色褪せはしない 忘れられないな今日を生きる為に
(さがすあてもないのになくしてしまうぼくらはoh)
探す宛ても無いのに失くしてしまう僕らは oh
(なにのためにだれのためにきずをふやしてゆくんだろう)
何のために 誰のために傷を増やしてゆくんだろう
(あめがふるそのあとにみどりがそだつようにoh)
雨が降るその後に緑が育つように oh
(いみのないことはないとしんじてすすもうか)
意味のない事は無いと信じて 進もうか
(こたえがないことばかりだからこそうそうとも)
答えがない事ばかりだからこそ愛そうとも
(あのころのあおをおぼえていようぜ)
あの頃の青を覚えていようぜ
(にがみがかさなってもひかってる)
苦味が重なっても光ってる
(わりにあわないきずもみとめてあげようぜ)
割に合わない疵も認めてあげようぜ
(ぼくはぼくじしんをあいしてるあいせてる)
僕は僕自身を愛してる愛せてる