今年もまた、夏に会いに行く 初音ミク
楽曲情報
今年もまた、夏に会いに行く 作詞のーねーむ 作曲のーねーむ
夏至 京都
京都 夏至
※このタイピングは「今年もまた、夏に会いに行く」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(”きょうはちょうどげしなんだって”)
"今日はちょうど夏至なんだって"
(きみがじまんげにはなしてくる)
君が自慢げに話してくる
(”なつのうたでもつくろうか”)
"夏の歌でも作ろうか"
(てきとうにはなしをあわせてみる)
適当に話を合わせてみる
(”きみがうたってたきょくはどう?”)
"君が歌ってた曲はどう?"
(あれはけっこうはずかしいんだけど)
あれは結構恥ずかしいんだけど
(きみがうたうのもみたいから)
君が歌うのも見たいから
(とりあえずおしえてあげようか)
とりあえず教えてあげようか
(さわりをうたって”どう?”なんて)
さわりを歌って"どう?"なんて
(わざわざきくことじゃないだろう)
わざわざ聞くことじゃないだろう
(きみがよければいいんじゃない)
君が良ければいいんじゃない
(これだから、こいはもうもくなんだよな)
これだから、恋は盲目なんだよな
(ことしもまたなつにあいにいく)
今年もまた夏に会いに行く
(ぎたーをしょって)
ギターを背負って
(かもがわにそってぺだるをこぐ)
鴨川に沿ってペダルを漕ぐ
(ことしもまたきみにあいにいく)
今年もまた君に会いに行く
(どんなかおしてるのかな)
どんな顔してるのかな
(わらってくれたらそれでまぁいいか)
笑ってくれたらそれでまぁいいか
(きょうはちょっとじかんがあるし)
今日はちょっと時間があるし
(どこかですずんでいきたいな)
どこかで涼んでいきたいな
(かもがわでるたはあついから)
鴨川デルタは暑いから
(しもがもじんじゃでもよってこうか)
下鴨神社でも寄ってこうか
(でまちやなぎのえきをこえ)
出町柳の駅を越え
(じてんしゃおりてかったさいだーの)
自転車降りて買ったサイダーの
(らべるをみたらおもいだした)
ラベルを見たら思い出した
(えがおでおもわずかおがあかくなる)
笑顔で思わず顔が赤くなる
(まわりのやつらがどうなんて)
周りの奴らがどうなんて
(きにしてもかわりゃしないだろう)
気にしても変わりゃしないだろう
(わかってるけどしょうがない)
分かってるけどしょうがない
(これだから、ぼくはおくびょうなんだろな)
これだから、僕は臆病なんだろな
(ことしもまたなつにこいをする)
今年もまた夏に恋をする
(ねつけないよるはあつさそれともきみのせい?)
寝付けない夜は暑さそれとも君のせい?
(ことしもまたあついこいをする)
今年もまた熱い恋をする
(そんなのきかなくても)
そんなの聞かなくても
(わかっているけどはずかしいじゃないか)
分かっているけど恥ずかしいじゃないか
(きょうとのなつがこんなにあついだなんて)
京都の夏がこんなに暑いだなんて
(すごしてみるまでしらなかったよ)
過ごしてみるまで知らなかったよ
(きみへのおもいこんなにあついだなんて)
君への想いこんなに熱いだなんて
(ぼくもびっくりさ、わらえちゃうよね)
僕もびっくりさ、笑えちゃうよね
(ことしもまたなつにあいにいく)
今年もまた夏に会いに行く
(ことしもまたなつにこいをする)
今年もまた夏に恋をする
(ことしもまたなつにあいにいく)
今年もまた夏に会いに行く
(ひやけしたってかまわない)
日焼けしたって構わない
(だって、なつがすきだ)
だって、夏が好きだ
(ことしもまたきみにあいにいく)
今年もまた君に会いに行く
(どんなかおしてるのかな)
どんな顔してるのかな
(わらってくれたらそれでいいや)
笑ってくれたらそれでいいや
(つぶやいてぼくはまたあせをぬぐうんだ)
呟いて僕はまた汗を拭うんだ
(うだるようなあつさのなかで)
うだるような暑さの中で
(ことしもまたきみにこいをして)
今年もまた君に恋をして