槇原敬之 Star Ferry
楽曲情報
STAR FERRY 歌槇原 敬之 作詞槇原 敬之 作曲槇原 敬之
9thアルバム「Cicada」5曲目
※このタイピングは「STAR FERRY」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ボクらのエキス 2曲目
プレイ回数64 歌詞1609打 -
hikari KID FRESINO
プレイ回数74 歌詞1828打 -
15thアルバム「LINDBERG 15」7曲目
プレイ回数52 歌詞671打 -
藤井風さんの「風よ」です。
プレイ回数1945 歌詞かな599打 -
7thアルバム「darker than darkness」3曲目
プレイ回数18 歌詞かな680打 -
7thアルバム「darker than darkness」8曲目
プレイ回数19 歌詞665打 -
槇原敬之 もう恋なんてしない
プレイ回数2.5万 歌詞かな924打 -
7thアルバム「LINDBERG 7」11曲目
プレイ回数34 歌詞768打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いまごろちょうどきみはあのへやにもどってうみがわのまどをあけるころだろう)
今頃ちょうど君は あの部屋にもどって 海側の窓をあける頃だろう
(よるをわたってゆくほしをみのがさないように)
夜を渡って行く星を 見逃さないように
(へやのあかりをまだけしたまま)
部屋の明かりを まだ消したまま
(おやすみいとしいひとよねがわくばふたりのおもいが)
おやすみ 愛しい人よ 願わくば二人の想いが
(このふねのこうせきよりもながくつづくことを)
この舟の航跡よりも 長く続くことを
(すいふがなわをといてけいれいをすれば)
水夫が縄をといて 敬礼をすれば
(きょうをおもうにはみじかいふねのたびがはじまる)
今日を思うには短い 舟の旅がはじまる
(しめったしおかぜにこきざみにはためくえりもとがのこりがでひやかしながらも)
湿った潮風に 小刻みにはためく 襟元が残り香で 冷やかしながらも
(たしかめるものがないとなげくそのひにおもいだせるかとぼくをためす)
確かめるものがないと 嘆くその日に 思い出せるかと 僕を試す
(おやすみいとしいひとよねがわくばふたりがいつか)
おやすみ 愛しい人よ 願わくば二人がいつか
(このふねのこうせきをいっしょにみつめるひを)
この舟の航跡を 一緒に見つめる日を
(ちかづいてくるみなれたはとばでまってる)
近づいてくる見慣れた 波止場で待ってる
(こいをするまえのぼくにもかわらずにてをふろう)
恋をする前の僕にも 変わらずに手を振ろう
(わたしたひとのおもいがほしのようにかがやけとなづけられたふねにおもえたよる)
渡した人の想いが 星のように 輝けと名付けられた 舟に思えた夜
